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進化する自分 好き

アプローチ革命



アプローチ革命



アプローチをマスターし、あなたが全くの初心者でも
本当のゴルフの楽しさを味わってほしいと願いをこめ、
あなたのゴルフ人生の革命になるように「アプローチ革命」を製作してきました。


私は、徹底的に基本を練習することにより
アプローチを最短でマスターすることができました。

なので、特に基本編は徹底的に細かく解説をしております。

流れるような動きを1つ1つ、その場にいるように伝えられる
動画としてあなたにお伝えさせて頂きます。

一般的なプログラムは書籍やPDFが多いのですがその数千倍の情報量で
画期的に理解しやすいプログラムとなっています。

「こんなに細かく解説されているレッスンは初めてです」
などとたくさんの感想をいただいております。

また、私が実践して効果的な練習方法も動画多数ご紹介しております。

では、収録されているアプローチ革命のほんの一部を紹介させて頂きます。



STEP1(10~20y)飛ばないアドレスをつくるとは!?


誰も教えてくれなかった
足の姿勢・上半身の姿勢体重配分について徹底解説!
10~20y用にグリップの握り方や
ボール位置ダウンスイングについて、
クラブを初めて握る人でもわかるように
動画で丁寧に解説しています。

STEP2(20~30y)誰もが必ず状態の力を抜ける練習とは!?


20~30yのスタンスの幅、ボール位置について、
フェース面の動きについて徹底解説しています!

STEP3(30~40y)アプローチの下半身を完全マスターする方法とは!?

30~40yの体の向きや姿勢を徹底マスター!
フェース面やフォローの動き、体の体重の動かし方が
わかりやすく解説されています。

STEP4(40~50y)フォローの形を徹底してマスターするには!?


40~50yのフェース面やヘッドの位置、
ソールを意識したショット方法を伝授しています。

STEP5(50~60y)50~60yの際の打つ前の一連の動作とは!?


50~60y用の体重移動、ヘッド軌道、
フェース面の動きやスイングを徹底解説しています。



つま先上がりのアプローチ


上げにくく、左に飛びやすいボール軌道を
回避する為の方法とは!?
アドレス・目標の取り方も徹底解説しています!

つま先下がりのアプローチ


シャンクが出やすく、距離が出にくい軌道を
回避する為の秘策とは!?
前に倒れずらくなるスタンス、膝のライン、
つま先下がりのクラブの持ち方など解説しています。

左足上がりのアプローチ


ボールが上がりやすく、
距離が出ずらい左足上がりのアドレス方法とは!?
傾斜の度合いによっても対応できる左足の使い方、
グリップの握り方、ボール位置の取り方、
球の高さを変えていく方法についても徹底解説しています。

左足下がりのアプローチ


ボールが上がりにくく、
ランが出る左足下がりのスタンスの取り方とは!?
グリーンをオーバーした時に多く、
アプローチの中でも一番難しくボールが上がりにくく
ランが出る左足下がりになりますので
何度もこちらの動画はご覧ください。
左足下がりのスタンス、右膝の使い方、
距離の調整の仕方について徹底解説しています。

ランニングアプローチ

カップに入りやすい
ランニングアプローチのフェースの構え方とは!?
ランニングアプローチはミスが少なく
カップに入りやすい、いろんな場面で使える方法です。
クラブの握り方、スイング、ボールの落とし場所、
フェースの構え方を徹底解説しています。

バンカー越えのアプローチ


大きなミスになりやすい、
高くボールを上げてて止めるアプローチとは!?
スタンス、ボールのボジション、
重心の取り方をわかり易く解説しています。



合計11の追加レッスンを公開!

アプローチ革命
追加レッスンとして、
SWはじめの一歩、50ヤード以内のアプローチ攻略や
硬いバンカーでの打ち方といった
合計11のアプローチをより強化するためのレッスンを
購入者専用サイトでご覧いただけます。



今回のアプローチ革命の内容をパソコンやスマホからもご覧になれるように
購入者限定の会員サイトをご用意しました。

これにより、あなたは自宅でパソコンから、練習場や通勤中にスマホから、
追加レッスン動画を含めたアプローチ革命すべての内容を見ることができます。

・トップする、ダフる
・コースでミスが多い

時に必要なことは、「ゴルフ頭脳」です。
つまり、コースに出た時のイメージを出来るだけ多くイメージしていくこと。
この部分は、実は練習場でなくてもレベルアップは可能です。
今回のこの購入者限定サイトで、スマホやパソコンなどで、
通勤中や仕事の休憩中など、何度もレッスンを見ることができます。
ぜひ、アプローチ革命動画で「ゴルフ頭脳」を鍛えてみてください。
スコアが飛躍的にアップするでしょう!



>>>アプローチ革命









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吉本巧の『吉本理論 -アイアン編-』 -理想的なインパクトの形に特化したアイアン理論-



吉本巧の『吉本理論 -アイアン編-』 -理想的なインパクトの形に特化したアイアン理論- [GY0003]


アイアンの理想的なインパクトの形

『ダウンブローにハンドファーストの形でインパクトを迎えるため』に特化した指導理論。



その中身と手順を少しお見せしましょう。

アドレス時の『上半身の軸』の説明。

まずは、吉本理論の『上半身の軸』はどこにあるのかの説明を行いました。

『軸』というものについて議論する前に、まずは「軸の定義」をはっきりさせて、その「軸の言葉の使い方の統一」を行います。

アドレス時の、首の付け根の出っ張った骨を頂点として、腰に向かって作られる線が吉本理論の『上半身の軸』となります。この『上半身の軸』は体の中を通っているものではなく、体の表面に位置します。

吉本理論のバックスイングでは、この『上半身の軸』を中心に、『上半身の軸』を動かさないようにしながら肩と腰を回転させていく動きとなるので、『上半身の軸』を理解することは吉本理論で非常に重要になります。



バックスイングでの体重移動の仕組みの説明

吉本理論のバックスイングでは、『上半身の軸』を中心に、『上半身の軸』を動かさないようにしながら、肩と腰を回転させる。

これが吉本理論の『1軸理論バックスイング』となります。

アドレスで構えた状態からバックスイング始動後、トップのポジションまでのバックスイング時には、アドレス時に作った『上半身の軸』が左右には動かないというのが理想となります。

これを実現させるために、アドレスで構えた状態からバックスイング始動後、トップのポジションまでのバックスイング時には腰の位置も左右には動かないというのが理想となります。

アドレスで構えた状態からバックスイング始動後、トップのポジションまで右腰が右足側に流れないように意識することにより、バックスイング時に腰が右足側に移動しなくなる。

アドレスで構えた状態からバックスイング始動後、トップのポジションまで右腰が右足側に流れないようにすることを実現させるために、バックスイング時には右足の内太ももの筋肉をしっかり踏ん張る意識が必要になります。

そういったバックスイングでの体重移動について詳しく説明しています。


バックスイングの首の付け根の出っ張った骨の説明

アドレスで構えた状態からバックスイング始動後、トップのポジまでのバックスイング時には、首の付け根の出っ張った骨も左右に動かないとうのが理想となります。

アドレスからトップのポジションまで首の付け根の出っ張った骨を安定させることにより、バックスイング時に上半身の軸を安定させることができる、という説明とその方法をお伝えします。



バックスイング時の『体重移動』の説明

アマチュア選手が誤解しているポイントの1つに、『バックスイング時の体重移動』=『バックスイング時に腰を右足側へ移動させる』というのがある。

『バックスイング時の体重移動』は『バックスイング時に腰を右足側へ移動させる』ということではありません。これが大きな誤解です。

『バックスイング時の体重移動』は決して『腰の移動』ではなく、体の中で体重が移動するということになる、という説明をここで行います。



バックスイングをあげる3つの方向の説明

バックスイングの始動のテイクバックでクラブヘッドをあげる方向は大きく分けて3方向あります。これらの方向は、

1、クラブヘッドをアウトサイドに上げる。
2、クラブヘッドを飛球線(ターゲットライン)上に真っ直ぐ引く。
3、クラブヘッドをインサイドに引く。

の3方向となり、それぞれの引き方には一長一短があり、それぞれの引き方の一長一短の説明をおこないました。

吉本理論のテイクバックの引き方は上記した3の『クラブヘッドをインサイドに引く』となり、
それがベストである、論理的な説明と方法を解説しています。

これは、アドレスからトップのポジションまでのバックスイングの前半である、アドレスからバックスイング始動後、『シャフトが地面と平行のポジション』までに胸の面をしっかり回転させ、両肩をしっかり回転させることを目的としています。

この理屈から考えると、3の『クラブヘッドをインサイドに引く』というバックスイングが、最も確実に、最も安全にバックスイング時に胸の面を回転させ、両肩を回転させることができるからです。

アマチュア選手の多くのミスはダウンスイングに直接的な原因があります。

その原因の多くは、『ダウンスイング時に正しい軌道でクラブヘッドが降りてこない』というものです。あなたも経験きっとあるでしょう。
この『ダウンスイング時に正しい軌道でクラブヘッドが降りてこない』一番大きな理由は、



バックスイング時に正しく両肩が回転せず、胸の面が回転していないのが原因です。



バックスイング時に確実に両肩を回転させ、胸の面を回転させることができれば自然とダウンスイング時に正しい軌道でクラブヘッドを下ろしてきやすくなる。



吉本理論のバックスイング時に『クラブヘッドをインサイドに引く』ことで、バックスイング時に正しく両肩を回転させ、胸の面を回転させることができ、その後ダウンスイング時にも正しい軌道でクラブヘッドを下ろしやすくなります。

アドレスからバックスイング始動後、『シャフトが地面と平行のポジション』までに正しく胸の面を回転させることができることにより、ダウンスイング時に正しい軌道でクラブヘッドを下ろしてきやすくなる。という醍醐味がある。

アドレスからバックスイング始動後、『シャフトが地面と平行のポジション』までに胸の面を回転させ、両肩を回転させるのは、ダウンスイング時に正しい軌道でクラブヘッドをおろしてくることが目的となる。

「ボールを見ろ!」や、「クラブヘッドを見ろ!」という事を耳にしますが、吉本理論では先程ご説明させて頂いた、上半身の軸がブレなければ
肩を動かした際に目線を動かしても問題ありません。

この項目をご覧にただければ、私がオリジナル理論である『2モーションバックスイング打法』がいかに、誰でも、再現性が高く、悪癖を再発させないのかが理解していただけると思います。

この『2モーションバックスイング打法』についてもう少しご説明させて頂きます…



吉本理論の2モーションバックスイング打法のあげ方の説明

先ほどの⑤までのアドレスからバックスイング始動後、『シャフトが地面と平行のポジション』までが1モーション目の動きとなります。

その後、トップのポジションまでが2モーション目となります。

2モーション目では、腕を使ってトップのポジションまで持っていくことに特化する。

となるのが吉本理論の2モーションバックスイングとなります。

シャフトが地面と平行のポジション(1モーション目)までに、正しく両肩が回転し、正しく胸の面を回転させることができれば、その後のトップのポジションまで(2モーション目)では上半身の軸とシャフトの延長線の間にクラブヘッドがあれば、どの高さに上げても問題はありません。



上げやすい場所は個人差があり、それぞれの上げやすい場所にグリップを上げればそれでOK。
だからこそ、再現性が高いバックスイングが可能になるというのが、吉本理論なのです。



トップのポジションでの間の説明。

トップのポジションでの理想的な間は人それぞれ違う。プロ選手の間が必ずしも自身の理想的な間とは限らない。

間とは、バックスイングで肩の回転が止まってから最後にクラブヘッドが止まるまでの『時差』のことを意味します。

バックスイングでは、肩の回転が止まり、腕の動きが止まり、グリップの動きが止まり、シャフトの動きが止まり、最後にクラブヘッドが止まる。この

肩の回転が止まってから最後にクラブヘッドが止まるまでの時間差が、俗にいう『間』となります。

トップのポジションでは、肩の回転が止まってから、最後にクラブヘッドが止まるまでを待ってあげなければいけません。

その理由は、最後にクラブヘッドが止まるまで待ってあげることによって自然と『間』が生まれるからです。

どれぐらいの時間、間をとらなければいけないかを知るためには、左腕のみで素振りを行います。
左腕のみで素振りを行うことにより、その人にとっての理想的な間を見つけることが可能です。そのコツと方法についてもお伝えします。



いかがでしょう?

前述したように、吉本理論は、『どうしてこの動きはこうなるのか?』など全ての動きにちゃんと『理由』を見付け、上達してきた要素を全て『理論』にしてあります。

そのため、1つ1つに理由があり、私は1つ1つの動きを全て『解説することができる』のです。



>>吉本巧の『吉本理論 -アイアン編-』 -理想的なインパクトの形に特化したアイアン理論- [GY0003]







安楽拓也の“最もシンプルな飛距離アップ練習プログラム



安楽拓也の“最もシンプルな飛距離アップ練習プログラム” [DR0008]



DISC.1「安楽流 ぶっ飛ばしアドレス」を習得し、左右の打ち分けを強化!ポイント1「アドレス」ポイント2「スライス面」ポイント3「フック面」
飛距離をアップさせるアドレスの秘訣とは…?
この方法でアドレスをチェックして下さい。すると、ボールを見なくても、
自然に芯を捉えられるようになります。ここでは、具体的なチェック方法を
ご説明します。
ひざや股関節よりも、
大切な「腕のポジション」を自分で確認する方法とは…?
ある動作をするだけで、正しい腕のポジションを確認することができます。
インパクトの無駄をなくし、飛距離を伸ばすには、欠かせないチェック
ポイントです。
「動けば当たる」感覚を身に付ける簡単な方法とは…?
クラブを振ろう、ボールを打とうと意識しなくても「動けば当たる」ように
なる方法をご説明します。まずは、この感覚を体に染み込ませて下さい。
左右の打ち分けができない方は、この方法を試して下さい…
「当たるんだけど、思い通りの方向に打ち分けられない…」という問題を
解決します。ここでは、簡単にスライス、フックの打ち分けができるように
なる方法をご説明します。
なぜ、「三角形の面」を意識すると、
誰でも簡単に美しいスライスが打てるのか…?
スタンス、ボールポジションを変えなくても、腕のポジションを変えるだけで
美しいスライスが打てるようになるコツをお教えします。「三角形の面」を
例に、詳しくご説明します。
あなたはスライスを打つ時に、こんな間違いをしていませんか…?
スライスを打つ時によくある、悪いパターンです。
なぜ、悪いのかという理由とあわせて、具体的にご説明します。
簡単に綺麗なフックが打てるようになるコツとは…?
アマチュアにとってフックは少し難しいショットですが、この方法でアドレスをチェックすることで、簡単に綺麗なフックが打てるようになります。
極端に曲がったフックを、思い通りの軌道に修正する方法とは…?
フックが極端に曲ってしまったとしても、心配はいりません。
ここでは、曲がりすぎた軌道を修正する方法を詳しくご説明します。
スライス、フックが思ったよりも曲がらない時は、どうすればいいのか…?
あなたのスライス、フックが曲がらない原因と、その場合の対処法を
詳しくご説明します。
DISC.1「安楽流 ぶっ飛ばしアドレス」を習得し、左右の打ち分けを強化!


>>>安楽拓也の“最もシンプルな飛距離アップ練習プログラム” [DR0008]

DISC.2「安楽流 ビューティフルスイング」を習得し、飛距離を伸ばす!ポイント4「アドレスのスタート」ポイント5「バックスイング」ポイント6「トップ」
アドレスのスタートをチェックする方法とは…?
最も理想的で、再現性の高いスタートを実現するチェックポイントを
ご説明します。
最初の動き出しが重要な理由とは…?
動き出しがスムースにいかないと、飛距離アップは望めません。
ここでは、動き出しが重要な理由を「走り幅跳び」に例えて、
わかりやすくご説明します。
なぜ、お腹から「5センチ」を意識するだけで、
ニュートラルに打てるのか…?
ほんの5センチのある動作で、簡単にニュートラルなスイングができるように
なります。
バックスイングは、ここをチェック!
バックスイングのセルフチェックポイントをご説明します。この方法で、
再現性が高く、ニュートラルな美しいバックスイングを身に付けて下さい。
誰でも簡単にバックスイングのスピードを上げられるようになる方法とは…?
遠くに飛ばすには、バックスイングのスピードが重要なポイントになります。
ここでは、スピーディーで再現性の高いバックスイングのコツを詳しく
ご説明します。
あなたは、素早くクラブを引けば、スピードが出ると思っていませんか…?
一般のアマチュアゴルファーが勘違いしやすいポイントを複数取り上げ、
わかりやすくご説明します。
トップにパワーが伝達しているかをチェックするには…?
あなたは、シャフトと地面が平行になった位置がトップと思っていませんか?
ここでは、しっかりと上下半身にパワーを伝達できるトップがどこなのかを
チェックする方法をご説明します。
トップスイングで足がぶれてしまう時には、どうすればいいのか…?
トップで足がぶれてしまう原因は、力の分散の仕方にあります。
ここでは、ぶれることなく、効率良く力を伝える方法を具体的にご説明します。
あなたの右足が、しっかりと踏み込めているかをチェックする方法
7番アイアンを使って、しっかりと右足が踏み込めているかをチェックする方法をご紹介します。この方法で、足の踏み込みとクラブの上げ方で、腰がまわる
感覚を覚えて下さい。
DISC.2「安楽流 ビューティフルスイング」を習得し、飛距離を伸ばす!


DISC.3 下半身と上半身のパワーを大爆発させ、もっと遠くに飛ばす!ポイント7「下半身の切り返し」ポイント8「上半身の切り返し」ポイント9「インパクト」
下半身のパワーを効率良くクラブに伝達できるようになる方法
ちょっとしたイメージをするだけで、自然に下半身のパワーをクラブに伝達
できるようになります。とても簡単な方法なので、すぐに実践できます。
無理なく自然に腰がまわるスイングのコツとは…?
腰を横にまわそうとするイメージでは、ダウンスイングは上手くいきません。
ここでは、足の踏み込みで自然に腰を回転させる方法をご説明します。
足を踏み込むだけで、自然に腕が連動して下りてくるスイングとは…?
クラブを下ろしたり、引き付けたりしなくても、自然に腕が振れるようになる
ポイントです。ここでは、踏み込みのコツを詳しくご説明します。
ボールが高く上がらない時に確認するポイントとは…?
踏み込みを意識し過ぎると、ボールを打つ時に突っ込むイメージになり、
ボールが上がらなくなってしまいます。ここでは、ボールを高く上げるコツを
詳しくご説明します。
突っ込むクセを直すにはどうすればいいのか…?
ポイントは足の踏み込みの反動にあります。ここでは、突っ込みを矯正し、
自然に踏み込めるようになるコツを、詳しくご説明します。
頭をしっかり固定したまま打てるようになるコツとは…?
頭を固定するには、下半身を安定させる必要があります。
余計な動きをなくし、安定させるポイントとなる、足元、ひざ、股関節の
使い方を詳しくご説明します。
インパクトで気を付けるべき、重要なポイントとは…?
安楽プロがインパクトの時に最も気を付けていることを、詳しくご説明します。
アマチュアゴルファーによくある、インパクトの間違いとは…?
遠くに飛ばしたいがあまりにやってしまう、よくある間違いをご紹介します。
高い球と低い球を簡単に打ち分けるコツとは…?
目線と構えを意識することにヒントがあります。ここでは、高低を打ち分ける
ポイントを詳しくご説明します。
DISC.3 下半身と上半身のパワーを大爆発させ、もっと遠くに飛ばす!

>>>安楽拓也の“最もシンプルな飛距離アップ練習プログラム” [DR0008]


DISC.4 ヘッドスピードを強化して、豪快に飛ばす!ポイント10「フォロースイング」ポイント11「フィニッシュ」ポイント12「ヘッドスピードの上げ方」
フォロースルーで最も重要なポイントとは…?
実は、左足の使い方にあります。ここでは、飛距離を伸ばすための
フォロースルーで最も重要なポイントを詳しくご説明します。
なぜ、あることをイメージするだけで、
強く、速いボールが打てるようになるのか…?
あるイメージを持って打つだけで、強く、速い上に、スピン量も適正なボールが打てるようになります。ここでは、イメージのコツを詳しくご説明します。
飛距離アップ間違いなし!フィニッシュで気を付けるべきポイントとは…?
フィニッシュの時にあることを意識すると、自然にクラブが振りきれるように
なり、飛距離がアップします。この方法で、最後まで振り抜いた感覚を覚えて
下さい。
アマチュアゴルファーによくある、フィニッシュの間違いとは…?
あなたは、クラブが回りきったらフィニッシュだと思っていませんか?
しっかりとクラブを振り切るためにも気を付けたいポイントを詳しく
ご説明します。
どうすれば、もっとヘッドスピードを上げることができるのか…?
ただ腕を早く動かすだけでは、ヘッドスピードは上がりません。
ここでは、簡単にヘッドスピードを上げるコツをご説明します。
もし、フィニッシュで手首が返らないと感じたら…?
手首が返らないというイメージがあっても、心配はいりません。ここでは、
どのように手首を返せばいいのか、スイングのコツを詳しくご説明します。
なぜ、力を入れるよりも、脱力したほうが飛ばせるようになるのか…?
疲れて力が抜けた状態にヒントがあります。ここでは、脱力した状態で、
クラブに任せてスイングを作れるようになる方法をご紹介します。
飛距離を損してしまう、一番の要因とは…?
飛距離を伸ばすためにも気を付けたいポイントです。
ここでは、飛距離を損している原因の説明と、自然にクラブに振られる
という感覚を身に付ける方法をご紹介します。

DISC.4 ヘッドスピードを強化して、豪快に飛ばす!

※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。
なるほど!こんな簡単なことだったのか…!

あなたもこのDVDを見て、すぐにこのように感じるはずです。
あまりに簡単なコツで打てるようになるため、すぐに試してみたくなり、
居ても立ってもいられなくなるかもしれません。
このDVDに収録されている「12のポイント」を実践することで…
力に自信のない方でも、簡単な確認だけで飛距離を伸ばせる!
飛ばす楽しみが増え、いまよりもコースに出るのが楽しみになる!
フルパワーでスイングしなくても、楽に20ヤード以上アップ!
若い頃のような飛距離が戻ってくる!
美しい弾道で、左右に打ち分けられるようになる!
ロングホールでも、常にバーディーを狙えるようになる!
ゴルフコンペでドラコンキングになれる!
ゴルフコンペなどで上位を独占し、恥をかかずにすむ!
プロのような、しなやかで美しいフォームが手に入る!
スイングに無駄な力を使わなくなり、体への負担を減らすことができる!
練習場で周りから注目を浴びることができる!
このような嬉しい成果を手にすることができるでしょう。



>>>安楽拓也の“最もシンプルな飛距離アップ練習プログラム” [DR0008]





Enjoy Golf Lessons PART.1~5 5巻セット


Enjoy Golf Lessons PART.1~5 5巻セット


実は・・・・ 第2弾のスイング形成編で大きなスランプを迎えました。第1弾のイメージトレーニング編を購入後、クラブ選手権で5位で予選を通過し、その後の月例でもぶっちぎり優勝しハンデ9から7にまで下げました。ホームコースの研修会の年間アベーレージも10月、11月、12月の爆発的なスコアで4位だったんですが・・・

しかし・・・
年末にスイング形成編が到着し、イレクターを購入しひたすら練習した結果、大きくスイングが変わりゴルフの内容も散々なものとなりました。今となっては原因はわかりますが当時の私にとっては全く原因がわからず、練習場仲間からは「その練習があってないじゃないの?」言われてました。さすがに1月、2月、3月は散々でしたし、シングルハンデの変なプライドもあり、何とかしなきゃと思うばかりで全くうまくいきませんでした。そんな中、3月初めに広島県の練習場協会主催の予選大会に出場したんですが・・・ 85をたたき予選落ちと思いきやなんとかぎりぎりで通過。そのときたまたま一緒にラウンドした知り合いのスクラッチプレーヤーに「ずいぶん手打ちだったね、状態が強いね」えっ 手打ち!? そうなんです。イレクターで練習する際、初めは下をたたくので、無意識のうちに手打ちでちゃんと当たるようにしていたんだと思います。2回ぐらいDVDをみて後は全く見ずに練習をした代償はあまりにも大きかったですよ・・・・(エラーになりやすい事をちゃんと教えてくださってるのに)
もう一度、DVDを1弾からすべて見直しましたが、すぐにスイングが直り結果が出るはずなんてありませんよね。逆に言えばスイングが変わるほど必死に練習したんですよね・・・・ 
しかし、この間シングルハンデの変なプライドでみっともないスコアをだしたく一心で今まで以上にアプローチとパターの練習し、何とかスコアを作ってました。
ショットは半信半疑のままむかえた4月の練習場協会の決勝大会でパターとアプローチがおもしろいように決まり3位に入賞しました。不思議なもので大舞台で成績を残すと自信もつき、徐々にショットも安定してきました。まぁ練習も相当しましたが。5月に入り、改めて3月からはじめたイレクター練習(手打ちではない本当の)の効果が徐々に出てきました。キャプテン杯こそ予選を4位で通過したもののマッチプレーで1回戦で敗退しましたが、5月、6月の月例連続優勝(^^)V でついにハンデが6になり片手リーチとなりました。特に6月の月例はキャプテン杯1回戦敗退のため優勝とNETで大幅なアンダーがハンデを下げる最低条件でした。その中で2オーバーでラウンドしNET67で優勝することができたことは非常に満足する結果でした。

思えば9月に理事長杯に優勝してシングルになって「シングルに恥じないゴルフを」と思って購入して約10ヶ月、ずいぶん練習したと思います。ゴルフは練習してもすぐに結果が出ないことはよく解っております。しかし、シングルを維持するためだけでもかなりの練習が必要だという事は実感としてわかりました。何度も足の重い日もありましたが、DVDのアイデア満載の練習方法のおかげでこの10ヶ月間本当によく練習しました。女房にいたっては「あんたプロになるつもりなん?」といわれるくらい練習しました。当然、以前も練習はよくしてましたが今考えてみるとあまり意味の無い練習だったかも知れません。
ゴルフには色々な出会いがあり、多くの友人もできました。これも私がゴルフが大好きな理由の一つですが、まさかDVDが友人と思えるくらい大切な物になるとは夢にも思いませんでした。もし、DVDとの出会いがなければ間違いなく9のままだったと思います。実際、同期シングルは全員9のままで私のみ順調にハンデを下げています。(^^)

先日も雨の中、本年度日本女子プロゴルフ選手権の開催コース「リージャスクレストグランド」にいって来ました。39・37の76点でした。点数よりもラフに入れたら1ペナ状態のセッティングで自信をもってドライバーを打てたことがうれしかったですね。 

さて、第3弾を見させていただきました。新たな練習方法もあり、非常にわくわくしております。(現在もイレクター特訓中)

今現在一番うれしいのは、10ヶ月前までは夢のまた夢(恥ずかしくてとてもいえませんでした。)だった中国アマ出場が目標と変わったことです。たしかに現在のレベルではまだ可能性は薄いと思いますが、必死に練習すれば手の届くところにきたと思います。これも間違いなく古賀プロのおかげです。本当に感謝しております。

10月のクラチャンがんばります。古賀プロの紹介文に8000人以上にレッスンをし多くのクラチャンを輩出してると書いてありますが私もクラチャンをとりその一人となるようがんばります。



>>>Enjoy Golf Lessons PART.1~5 5巻セット






7日間シングルプログラム


7日間シングルプログラム


DVD5枚組、収録時間:約180分。
各ディスクの内容は、まず、講義形式で一つ一つの項目を丁寧に時間を掛けて説明しています。

その後、アマチュアを交えてのヴァーチャルレッスンムービーを収録し、
どなたでも理論をしっかりと理解しイメージを持ちながら練習を再現することができます。

曲がらないスイングを作り上げる、絶対項目、
「ビジネスゾーン」を作り上げる為に最適化されたプログラムになっています。

そのプログラムの内容の一部をご覧ください。

スイングでもっとも大事なビジネスゾーンを100を切れないアマチュアでも1日で習得する方法とは? 
このポイントを押さえなければボールは真っ直ぐ飛びません。逆にココさえ押さえればボールは曲がることもありません。
どんな体型、年齢、性別とも関係ない唯一の共通点、ボールコントロールの核になるビジネスゾーンを簡単に手に入れる方法を紹介します。
間違った練習法でスイングに変な癖がついてしまったら、そしてそれがなかなか元に戻らないで悩んだら…トッププロも実践するこのリセットプログラムでスイングを修正してください!頑固な我流スイングでも、一発でスイングが癖を解消してしまうでしょう。ドライバーのスライスが治らない、突然スイングが乱れる、このような方はこの方法を試して友達の驚く顔を横目にまっすぐな打球を連発してください。

ダフリ、チョロなどミスショットの大きな原因の一つがスイング時の乱れ。この練習法を用いれば意識しなくても自然にスイングは安定します。
これでミスショットの大きな原因となる部分の一つはなくなるでしょう。
トッププロになればなるほど綺麗なスイングレーンを体得しています。曲がることの方が難しくなる、理想のスイングレーン=オンプレーンスイングを手に入れる練習法とは?これで周りから嫉妬とも言える視線を感じながら的確なショットを打つことが出来るでしょう。

理想的なアドレスは最高の球筋を生みます。しかし、石川遼君や宮里藍ちゃんのアドレスをアマチュア安易に真似しても遠回りになります。100を切れないアマチュアが最初のステップとしてマスターしたい4つのポイントをお話しします。
この4つを理解して85を切れるようになれば、この章を飛ばしてもらってもOKです。
バックスイングで重要なのはクラブヘッドの位置です。理想的な位置を一連の流れの中で作ってしまう方法は前提条件です。ここでの完璧とは左右にブレない弾道を得る為のバックスイングをマスターしてもらうことです。通常のバックスイングとは少し違いますが、ボールは曲がりません。結果を取るか、机上の理論を取るか…あなたが判断して下さい。

インパクト後のフォローにおいても理想の位置があります。リストターン? 右腕が常に上? 今までのセオリーは全て忘れてください。
結果を出すことだけを追求した「結果重視の左サイド」を自然に作り出すフェードバック法とは?
トップ時のグリップエンドはボールの方向を決める最も重要ポイントです。ダウンスイングが正しいプレーン状を走らせる為今すぐこの方法を試してみて下さい。オンプレーン上から外れない素人でも出来る効果的な方法を単純明快に解説します。

アマチュアの7割以上がスライスで悩まされます。
しかし、ご安心下さい。
この練習方法を実行すれば、弱々しいスライスとは今日限りおさらば出来ます。
飛び出しは軽く右に出て、落ち際から僅かに左に落ちるドローボールはアゲンストにも負けません。
スイングリズムとテンポはあまり重要視されてませんが、非常に大事なポイント。この練習法を取り入れることで、右に飛び出し右に曲がるプッシュスライスが出る人には最高の練習方法となるでしょう。インパクト時の力みなど自然になくなり、力が入っていないにもかかわらずボールが飛ぶそんなスイングを手に入れ下さい!

ゴルフボール一つで、下半身の動きをマスターします。
この動きはマスターすることで、飛距離と方向性を手に入れる土台ができあがります。
是非押さえてほしいポイントです。
ドライバーでスライスが止まらない、アイアンでたまにシャンクが出る。こんな症状を根本から解決する動きがこの練習方法です。たしかに地味な動きですが、ショットの精度は各段にあがりますので、70台で廻られる方もチャレンジしてほしい項目です。

プロの間ではスイングの「ホーム」を持つといわれています。家とは安心できる場所という意味です。
ここにもどれば安心してスイングを確認できるポイントを手に入れていただきます。この方法を知ると自分のスイングの『コア』とも言い換えれる部分が形成できます。もしスイングに迷ったら、この方法で確認してみてください。
正しく芯でボールを捕えなければ飛びませんし、サイドスピンがかかります。 捕ったボールを打つためには通常なら1000球打つなどの「量稽古」が必要ですが、 この方法を使うことで20~30球打つだけで飛躍的にボールの捕え方が良くなります。 この練習法を二日間試して下さい。チョロ・ザックリなどのミスヒットが嘘のようになくなります。

低断道で上げずにピンに寄せるアプローチショットや、チップインを狙うショットなど、高度といわれる技術を100を切れない素人でも身につけれる方法を紹介します。このショット技術さえマスターすれば70台後半のスコアをだせる程度の技術を手に入れたと思ってください。
100を切れてなければこの技術でスコアは5つ縮まるでしょう。
リストターンは必要?不要? 
インパクト時のリストの安定はボールの行方を大きく左右します。
様々な指導法があなたを混乱させている中、この練習法で正解なインパクトを理解してマスターして下さい。

いかがでしょうか?
このプログラムを実践すれば最短で100切りを達成させることができます。
みるみるスコアが更新されていくことにきっと喜びを感じることでしょう

さらに!それだけではありません!!
このプログラムだけでも十分に効果的ですが、
私はあなたに少しでも早く100切り達成をしていただきたいと思っています。
より早くスコアアップしていただくために、とんでもない5大特典を作ってしまいました。

完全限定ではありますが、プログラムにこの5大特典をお付けいたします。


>>>7日間シングルプログラム







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