ママさんバレー上達の極意~ママさんバレーを極めるテクニック~ 【元オリンピック銅メダリスト江上由美 監修】
DVDは、ママさんバレーに特化した形で、どうしたら1人に1人が核心となるポイントを理解して最短で上達につなげることができるのか?ということをまとめており、例えば、こんな内容が収録されています。
サーブの苦手な人が最初にやるべき練習と、家でも一人でできるサーブ練習方法とは?
サーブで勘違いしている人は多いようです。例えばボールが飛ばなかったり、勢いがないのは筋力がないからという間違った思い込みなど。大事なポイントは、そこではないのにもかかわらず。ですが、これを知れば安定感あるサーブが打てるようになります。なにより家でもできる練習方法なので、限られた練習時間しかない人にも効果的です(マンションだとちょっと工夫は必要かもしれませんが)。
あなたはブロックをするときにどう腕を伸ばしていますか?手の形はどうでしょう? 間違ったやり方をして無駄なブロックにならないようにするための方法
体のある場所に力を入れて腕を上げることで、最も力の入る強力なブロックをすることができ、手の使い方によって相手のアタッカーへのプレッシャーが全然違いますので、その詳細を明らかにします。
ブロックがうまい人、下手な人の違い。決して高い身長ではなかった江上さんが なぜ、190cmはある世界のアタッカー相手にブロックを決められたのか?
そのポイントとは?
現役時代にブロック賞を4度も受賞しており、ブロックといえば江上由美というほどの実績を持つ江上先生の指導は必見です。
ブロックフォローがうまくいかない?だったらこのポジションを知ってください。
そのポイントとは?
ブロックはいつも完璧に決まって相手コートに落ちるとは限りません。むしろ完全にはブロックしきれず、フォローが必要になるケースのほうが多いでしょう。では、どうしたら次につなげやすくなるのでしょうか?それには●●がポイントになりますので、詳しく解説しています。
よくあるブロックで最もやってはいけないことと、たった1つの基本
ママさんバレーで見かけることのある最もやってはいけないブロックというのがあるんですが、何だと思いますか? ブロックで大切な基本は実は1つしかないのですが、それを知らずに間違ったやり方をしてしまっていてはいつまでたってもうまくなりません。この方法で正しいブロックを身につけましょう。
年齢を重ねても楽に強力なフローターサーブを打つ方法
体の使い方を間違えると良いサーブが打てないばかりか下手をすると肩を傷めるなどケガのもとになってしまいます。そうならないようにするために、筋力に頼らず年を重ねても良いフローターサーブが打てるようになる方法をご紹介します。
ミスのない安定したサーブを打つためにはこの5つのポイントを重視する
絶対にミスできないような場面でサーブが回ってくると緊張するもの。ハズしたら終わりなんて場面では特にそうでしょう。しかし、この5つのポイントをマスターしておけば安定感抜群のサーブが打てるようになりますから何も怖いことはありません。
安定したレシーブを実現させるために効果的なあるものを使った練習方法。
この練習方法は、あなたも日常生活で一度は使ったことがあると思う「あるもの」を使います。こうすれば安定感あるレシーブができるのか、ということが簡単に分かる練習法です。
サーブで最も大切なポイントとそれを身につけるために自宅でもできる練習方法
サーブで最も大切なのはトスなんですが、ではどんなトスをどうやって上げたらいいのでしょうか? また、どんな練習法が効果的なんでしょうか?バレーのコートにいなくても自宅でもできる練習方法をお伝えします。
サーブを打つとボールがあらぬ方向に飛んでしまったり、手の位置がブレてしまっていまいちうまく打てない方へ
その原因はとてもシンプルなんですが、気づかずに見当違いのことをやってしまう人が後を絶ちません。そこで、DVDではどうしたらサーブのミスを減らして安定的に打てるようになるのかを解説しています。
>>>ママさんバレー上達の極意~ママさんバレーを極めるテクニック~ 【元オリンピック銅メダリスト江上由美 監修】
サーブのトスをどうやって上げるとミスが減ってよいサーブが打てるようになるか知っていますか?●●の使い方がカギになるのですが……
トスを上げる位置、手の使い方、体の使い方、そして●●を使うといいなどなど、細かいポイントを含めて良いサーブをどうしたら打てるか解説しています。
落ちるサーブと伸びるサーブを打ち分ける方法
落ちるサーブと伸びるサーブ、あるいはアタックをする際には打ち方が変わってきますが、その具体的な違いを明確に言えますか?もし、分からない、あるいは自信がないのならDVDで解説している方法を見てください。
ネットを使ったプレーなどママさんバレーの特徴を活かした攻撃パターンと練習方法
ママさんバレーが6人制のバレーと違う点の1つがネットプレー。うまくネットを活用することでピンチをチャンスに変えたり、落ち着いてトスができるようなりますので、その方法とどう練習したらいいかをセットでお伝えします。
ネットを使った一人でもできる江上さんの練習方法によってネットプレーだけでなくサーブレシーブの練習にもなるのですが、やり方を知りたい人は他にいませんか?
ネットプレーは6人制にはないルール。これをうまく利用しない手はありません。特に前衛の人はネットを使った練習は効果的なんですが、さらにこの練習法ならサーブレシーブの練習にもなりますから1人でできるサーブレシーブの練習としても効果的です。
レシーブするとボールがポーンとあらぬ方向に飛んでしまったり、ボールを弾いてしまったりする人にはもってこいの練習法
レシーブの一番のポイントは何だか知っていますか?それを知らずに闇雲に練習していても非効率ですから、まずは最大のポイントを知った上でどうしたらいいか解説しています。
アタッカーがアタックしやすく得点につなげやすい絶妙なトスを送る方法
距離があるとなかなかオーバーではトスが難しいこともあってアンダーでトスを上げることもあるものですが、そうした場合の対処法も含めて詳しく解説しています。
打った後に自然と●●になるのが良いパス。ですが、多くの人がそれを知らずにパスができていると思い込んでおり、本当のパスができていません。正しいやり方を解説します。
良いパスかどうか判断できないのに練習をするということは、いつまでたっても自分がうまくなっているかどうか分からないということです。それでは無駄な練習になってしまいますから、どうすればうまいパスが送れるのか知った上で、DVDで解説れているやり方で練習してみてください。飛躍的にうまくなれるはずです。
アンダーパスが苦手でうまくパスできないのなら、必要なのはこの感覚と練習です。
まっすぐ来たボールをまっすぐ返すのは難しいものです。では、どうやって返せばうまく返せるのでしょうか? それにはある感覚が大切でそれをベースに練習することがポイントです。アタッカーが打ちやすくなるようにアンダーパスをする方法を解説します。
レシーブのときに左右の手の親指をくっつけていませんか?
もしそうなら今すぐやめてください。というのも……
指と親指を合わせて組むという教えられ方をするケースがあるようですが、もしそう教えられて今もそうしているならやめたほうがいいでしょう。ある理由によってコントロールしにくくなります。正しい方法をDVDで解説しています。
良いパスを出せる正しいレシーブを身につけるための2つのポイント
腕の使い方と足の使い方の2つを正しく身につけることで、レシーブのミスが減り、良いパスをチームメイトに送ることができるようになります。
レシーブは膝を曲げろと言われたことはありますか?
これもダメなパターンになりがちなので注意が必要です。正しくは……
膝よりも、体のある部分を意識すると重心がいい具合にのって安定感ある良いパスができるようになります。
レシーブが安定しない、うまくいかなくなったという方が陥っているやってはいけないパターンとは?
レシーブにもだんだん慣れてきて少しはうまくなってきたかなと思っていたら、安定感がなくなり、ミスが増えてしまった……。そんな方は基本に立ち返るのがいいのですが、では、そもそもその基本というのを本当に理解していますか?それをDVDでは解説しています。
>>>ママさんバレー上達の極意~ママさんバレーを極めるテクニック~ 【元オリンピック銅メダリスト江上由美 監修】
相手サーブのときに「自分のところに来たらイヤだな……」なんて思っている方へ。
サーブレシーブはこうするとうまくいきます。
サーブレシーブを苦手とする人は多く、「自分のところに来たらどうしよう……」「弾いてしまったら……」なんて思う人は多いもの。そのための対処法をお伝えします。また、ある道具を使うと効果的な練習ができますので、その方法も解説しています。
サーブレシーブが苦手でミスばかりしてしまう?だったらこの練習方法が最適です。
無回転のサーブは急に伸びたり、変化したりと捉えにくいということもあって、サーブレシーブを苦手にしていませんか? そんな人はまず最初にやるべき練習方法がありますのでそれを教えます。
サーブレシーブを上達させるために、自然と体が動いてしまうやり方があります。
この方法を使えば、簡単にサーブレシーブが上達することでしょう。
サーブというのは距離があるためその分ボールが重くなるもの。ですからスパイクのレシーブと同じに感覚だとミスしやすくなりますので、違ったやり方が必要になります。この方法なら自然に体が動いてしまうので無理なく簡単にサーブレシーブのポイントを身につけられるでしょう。
「あなたのトスはアタックしやすい!」とアタッカーが点を取る度に喜んでしまうようなうまいトスを上げる方法
肝心なときにトスをうまく上げられず、アタッカーに不満をぶつけられたなんてことはありませんか? DVDで解説している感覚を身につけて練習をすれば、いつも必要とされる頼れるセッターになれるでしょう。
チームメイトが処理しやすい、優しいボールをパスするには●●が大切
アンダーパスをする際にどんな意識でボールを捉えていますか?うまくいかない人に共通するパターンと、チームメイトが処理しやすいやさしいボールを出せる人との違いをお伝えします。やさしいボールは●●で●●します。
ママさんによくあるレシーブのときにボールを弾きやすい2つの悪いクセがあるのを知っていましたか?そのクセと解消法を解説します。
レシーブのときにボールを弾いてしまいがちな人は、ある特徴があります。悪癖といってもいいでしょう。まずはそれを知ってもらった上で、どうしたらいいかも合わせて解説します。
身を挺したレシーブをするときには3つのポイントを意識すると安全でボールが上に上がりやすくなります。
ときには捨て身のレシーブをすることもありますが、とにかくボールが拾えればと一所懸命にやっているだけではケガの元になりますし、あまり良いボールは上げられません。ですので、こうすれば質の高いレシーブができるという3つのポイントを解説します。
力を入れなくてもしっかりとしたバックトスができるようになるために必要なバックトスで重要な体のある部分とは?
バックトスは自然な形でスッと上がる方法があります。その方法をマスターすることで、アタッカーに良いトスを上げることができ、得点につなげやすくなります。
正しいオーバーカットのやり方と練習方法
オーバーカットをする場合には2つのポイントを意識すると、次につなげやすくなります。ではどうしたいいのか?具体的な方法を解説します。
>>>ママさんバレー上達の極意~ママさんバレーを極めるテクニック~ 【元オリンピック銅メダリスト江上由美 監修】
スパイクレシーブを安定させ、強力なスパイクにつなげるための方法
スパイクレシーブが苦手だと思う人はボールを捉える位置に問題があることが多いです。DVDで解説されているある道具を使って練習をするとボールを捉える的確な位置がすぐに分かりますので、是非やってみてください。
誰もが取れる微妙な位置にボールが来たときに、お見合いしないよう適切に処理するための練習方法。こうして自陣の穴をなくします。
取れるはずなのにお見合いしてしまってミス……なんてことにならないようにするためには、うまくチームメイトと息の合ったプレーをする必要があります。そのために効果的な練習方法をお伝えします。
レシーブの練習は9人で練習をする前に3人でやるといいのですが、具体的にどんな練習をするといいのでしょうか?それは……
レシーブの練習をする際には、試合を想定してなのかいきなり9人で練習し始めてしまうケースがあります。試合を想定すること自体は効果的な練習なのですが、実はその前に3人である練習をやっておくと、とても良い練習になりチームのレシーブスキルがだいぶ違ってきますので、それを解説しています。
「安心してアタックを任せられる」そんな選手になるために必要なタイミングよく強力なスパイクを打つときにイメージするといいあるものとは?
江上さんの解説する“あるイメージ”を持つと体の動きが非常に良くなり、アタックがとてもやりやすくなります。この方法をつかってバンバン点をとってください。
身長が低く非力な女性でも強力なスパイクを打つための練習方法とは?
江上さんは175cmという決して高くない身長であるにもかかわらず、トップ選手と渡り合ってきてブロックだけでなく、スパイク賞も受賞しているわけですが、この方法を知ることでその秘訣が分かるでしょう。
>>>ママさんバレー上達の極意~ママさんバレーを極めるテクニック~ 【元オリンピック銅メダリスト江上由美 監修】
アタックのときにボールをうまくミートできない?だったらこの3つのポイントと、正しいミートの感覚を知る方法を試してみてください。
せっかく良いトスを受けてもタイミングが合わなければ台無しになってしまいす。強力なスパイクを打つには、ジャンプとテイクバックとあともう1つのポイントを意識するといいのですが、そのポイントと練習方法を収録しています。新聞広告を使うことでミートの感覚を知ることもできますので、その方法も収録しました。
アタックを打つときの助走、ちゃんとできていますか?自信がないならこの2つのポイントを押さえましょう
アタックを打つときの助走で大切なことは上に上がる勢いをつけることなんですが、そのためには助走もカギを握ってきます。ポイントは2つ。歩幅と角度なんですが、それぞれどうするといいのか解説していただきました。
アタックのコントロールが悪い方へ。コントロールの悪い選手をすぐに矯正するコントロール良くするための練習方法
レシーブの苦手な選手がいたり、隙のあるところに打ちたいと思っても、コントロールがうまくなければ、チャンスをものにできませんよね。ですが、この方法で練習をすることでコントロール力が上がり、どんどん点を取れるようになるでしょう。
試合中はどこからトスが上がってくるか分かりません。どんな位置からトスが上がってきても適切に処理してスパイクが打てるようになるための練習方法とは?
試合中は、必ずしもセッターからボールが上がってくるとは限らず、後ろから来ることもよくあるでしょう。いろんなパターンを網羅するためのポジションの取り方と効果的な練習方法を教えます。
ママさんバレーで押さえておくべき3つのフォーメーションとは?
コートに入るメンバーの得手不得手によってフォーメーションは変わってくるものですが、そもそもどんなフォーメーションがあって、どう配置したらいいのか?チームメンバーの力を最大限に発揮するための方法とは?
相手のスパイクに対して適切なポジションを取る方法
ブロックが1枚のときと2枚のときとでは、バックが入る位置は当然変わりますので、具体的にどうしたらいいか?様々なケーススタディに合わせて解説しています。これで守りのスキルが上達し、失点を防ぎながらも得点につなげられるようになるでしょう。
など、ママさんバレーに特化した形で詳しく解説してくれています。
>>>ママさんバレー上達の極意~ママさんバレーを極めるテクニック~ 【元オリンピック銅メダリスト江上由美 監修】
プロフィール
カテゴリー
最新記事
P R