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進化する自分 好き

300点アップのTOEIC?・テスト攻略法 <チェルシー式英語資格試験突破講座>

このページを読むあなたは、TOEIC受験を考えていることでしょう。 すでに何度も受験した方もいらっしゃるかもしれません。
TOEICのスコアをアップさせると、就職・転職・昇進・昇給にいい影響がでます。

でも、問題集、CD、独自単語帳・・
いろいろやっているのにスコアが思ったように伸びない・・・。

そんな風に、TOEICのスコアが伸びずに悩んでいらっしゃるのでは、
無いでしょうか?

でも、それって、本当に多くの人が抱えている悩みなんです。

10年近くマンツーマンのTOEIC指導で殆どの人のスコアを
200~300点アップさせた私の経験をもとにハッキリと申し上げます。

「コツコツ勉強」「英語学習」を続けていても
いつまでたっても結果は出ません。
え?コツコツ勉強してはいけないの?

そうなんです。コツコツ勉強してはいけないんです。
あっ、いやいや、コツコツ勉強するのは、大変良いことなんですけど、その努力の仕方が間違っているんです。

次のリストを見てください。TOEICのスコアが伸び悩んでいるあなたは、どれくらい当てはまりますか?

あなたは、こんな間違った「コツコツ勉強」をしていませんか?

CNN, BBCなどでリスニングの訓練を、毎日コツコツしている。
英文雑誌・新聞を見て、毎日コツコツ英語に親しむようにしている。
語学の習得には時間がかかるから、コツコツ1年計画で勉強している。
コツコツ自分でノートをつくって、わからないところは繰り返し見ている。
日本語の意味をみて、英単語を思い出せるようになるまでコツコツ暗記している。
リーディングセクションは納得いくまで考えて解答している。
一度問題は解けば十分だ。
正解した問題の解説はわかっているのであまり見ない。



>>>300点アップのTOEIC�・テスト攻略法 <チェルシー式英語資格試験突破講座>



いかがですか?あなたはいくつ当てはまりましたか?

1つでも当てはまるものがあるなら、それは学習方法を見直すサインです。

ここにあげた学習法は、とても素晴らしいものばかりです。
もし、あなたが受験勉強をしているのであれば。。。

でも、TOEICでハイレベルのスコアを取ることが目的であれば、
やらない方が良いものばかりです。

TOEICは独特の個性をもつテストです。
学生時代の英語学習と同じだと勘違いしてコツコツ勉強をし、
無駄な時間を割きつづけたからといって、高得点がとれるものではまったくありません。

繰り返し言います。

TOEICは、学生時代の英語学習とは違うのです。

■ TOEIC攻略のための勉強は、慣れ親しんだ英語学習ではない?

学生時代の英語学習と同じと勘違いしてコツコツ勉強。


これは、まったくのムダなのです。むしろ、マイナスでしかありません!

TOEICを受験したことがあるあなたなら、もうご存知のはずです。

TOEICは、独特の個性を持つ試験です。

ほぼ半日にもおよぶ拘束時間の長い試験の中で、
解答のための制限時間があったり、書き込みが禁止されていたりと、TOEICには独特のルールがあります。

そのルール、つまり制限の中で精いっぱい自分の力を発揮する必要があります。

ですから、コツコツ地道に時間をかけて解答をするクセがついていたりすると、
決して高いスコアを取ることができないのです。

受験勉強での英語学習に慣れ親しんだ私たちは、つい完璧な答えを見つけ出そうと、
必死で、時間をかけて解答作業を行います。

TOEICでは、そんな完璧主義がスコアアップの妨げとなります。

高いスコアを得るためには、すばやく状況を判断し、的確な解答を行うような瞬発力や、
試験の中でのスタミナの配分など、試験にチャレンジするためのテクニックやコツをマスターすることが重要なのです。

単語帳やオリジナルのノートなど、TOEIC対策にはあまり効果のないことに無駄な労力を費やす、
そんな、今までの英語学習方法は、押入れの奥にでもそぉっとしまっておいてください。

そして、すばやく状況を判断し、的確な解答を行うような瞬発力や、
試験の中でのスタミナの配分など、テクニックやコツをマスターできる新しい学習方法を身に付けてください。

でもそれって、まるでスポーツやゲームのトレーニングみたいですよね?

そうなんです!

TOEICは「ゲーム」なのです。

■ TOEICが「ゲーム」?

とくに、高いスコアを目指す方は、TOEICがゲームと同じ特性を持っていることを理解する必要があります。

つまり、制限時間があり、瞬時に判断をし、適切なアクションを行う。
それが、たとえ結果的に完璧な選択肢でなかったとしても、ぐずぐずしてアクションを行わないでいると、
すぐに、敵にやられてしまいます。

だから、とにかく素早く課題を認識し、判断を行い、その状況におけるベストを決定し、 すぐに行動するような
トレーニングが必要になるわけです。

ゲームの攻略本をいくら読んでも、ゲームの達人にはなれません。
頭でっかちの、ゲームオタクにはなれますが、ハイスコアをたたき出すような達人にはなれません。

TOEICも同じです。

いくら参考書を読んだって、知識が膨らむばかりで、瞬発的なアウトプットのトレーニングができていません。

TOEICテストは独特のもの。だから、正攻法で勉強しては、いつになってもハイレベルのスコアは達成できません。

「テスト」だとか「試験」という言葉に惑わされてしまいますが、TOEICはゲームなのです。
スポーツやシューティングのゲームと同じように、制限時間とルールがあり、
その制約の中で精いっぱい自分の力を発揮する必要があります。
認識→判断→決定→行動 という一連の行為を、繰り返し、繰り返し、試験の制限時間内に行います。

完璧な解答をゆっくり検討することなどできません。
その状況に応じたベストな判断をいかに素早く下すかが勝敗のポイントになるわけです。

では、ベストな判断を素早く下し、TOEICゲームでハイスコアをたたき出すためにはどうすれば良いでしょうか?

それは、前の文章でご説明したように、試験にチャレンジするためのテクニックやコツをマスターすることです。

もう少し具体的に言いましょう。

2種類の実践的なテクニックをマスターすることです。

■ 2種類の実践的なテクニックとは?

TOEICがゲームと同じ性質を持っていることはお分かりいただけましたか?

では続けてそのゲームで結果を勝ち取るために、どのようなことを行えばよいかについて、
ご説明しましょう。

それには、2種類の実践的なテクニックをマスターする必要があります。

1つが、試験本番の時に用いるテクニック、 もう1つが、試験対策のためのテクニックです。

試験本番と試験対策のテクニック

試験本番のテクニック
リスニングセクションで集中力を絶やさず、ミスなく最後まで解ききるテクニック
リーディングセクションを全問解ききるのに必要なテクニックと能力
試験対策のテクニック
最小限の労力で必須単語を記憶する方法

効率のよいTOEIC教材の使い方



>>>300点アップのTOEIC�・テスト攻略法 <チェルシー式英語資格試験突破講座>



では、これらのテクニックについて、いくつかのポイントを解説しましょう。

本当は、たくさんお教えしたいのですが、ここではお時間の都合上、少しだけご紹介します。

まずは、試験本番のテクニックについてです。

ここでのポイントは、

休むこと(ーー;)



■ 試験本番で「休む」? < - - 試験本番のテクニック - - >

relax
何?試験本番で休むってどういうこと?

そうですよね、おかしいですよね。試験を休んだらダメです。

試験自体をサボタージュするって、そういう意味ではなくって、
試験時間内に、上手に息抜きをしましょうと言うことなんです。

たとえば、2時間(リスニングセクション45分、リーディングセクション75分)にわたる
テスト時間中、ずっと集中しつづけることなんて、人間にはできっこありません。

人間が集中できるのは、せいぜい25分程度などといわれています。

では、集中力を保つには、どうすればいいのか?

それには、上手に息を抜きながら試験を進める必要があるわけです。

この、息を抜くタイミングの選び方がポイントです。


実は、toeicの試験中には、集中力全開で臨むべき時と、
くにゃ~っと、ふにゃ~っと、リラックスしても良い時とがあります。

その、くにゃ~っと、ふにゃ~っと、リラックスするタイミングがいつなのか?

これを知ることがポイントなのです。

その他にもリスニングセクションでは、

解答のリズムを変えること


も大きなコツです。

リスニングセクションのリズムを体験するビデオを用意しましたので、
右の画像をクリックして、ちょっとご覧になってください。

次は、試験対策のテクニックです。

試験対策テクニックのポイントは、

単語を完璧に覚えないこと

■ 単語を完璧に覚えない? < - - 試験対策のテクニック - - >

単語を覚えなくって良いって、おかしいですよね?でも、これもとても重要なポイントなんです。

受験対策の英語学習に慣れてしまった皆さんは、 きっと、単語を一つ一つきちんと覚えるような努力をしていると思います。


このレターでも再三お伝えしてきたことですが、
慣れ親しんだ英語学習の方法は捨てて、高得点をゲットするために効果的な学習方法に切り替えましょう。

例えば、リーディングセクションで読むことになる単語数とスピードのレベルは相当のものです。

かなり限られた時間の中で、多くの文章を読む必要に迫られます。

そんな時、たった1つの分からない単語に躓いて、貴重な試験時間を費やしてしまうことはないでしょうか?

必須単語をきちんと覚えたり、的確に理解しながら文章を読み進めることは、
あるシチュエーションにおいてはもちろん大切です。

でも、そんな風に完璧さを求めてしまうことこそが、速読の妨げとなるのです。

例えば、日本人の私たちとネイティブでどれくらい文章を読むスピードに違いがあるか、
分かりやすい例をご用意しましたので、次の画像をクリックしてビデオを見てください。



いかがですか?
こんなに違うんですね!

速読力を上げるには、完璧な記憶がない単語も、ぼんやりとしたイメージの理解のまま、
どんどん先に進めてしまうといった、前後の文脈から単語の意味をイメージするというクセを付けることも重要です。

つまり、完璧に知らなくっても良いんです!!

また、単語を英語→日本語、日本語→英語、どちらも完璧に覚える必要はありません。

TOEICで役立つ単語の知識は、英語→日本語 です。

不要なものを潔く切り捨て、TOEICに必要な物だけを集中して覚える、
これが、TOEICの語彙力を効率的にアップするコツです。

速読力をアップするためにも、単語の記憶に完璧さを求めないことが大変役立ちます。

つまり、単語を完璧に覚えようとしないことによって、

・速読力がアップする!
・学習効率がアップする!



という、二つの面で大きなメリットがあるのです。
いかがですか?なんかおトクな話だと思いませんか?

その他にも、速読力を上げる方法や、TOEIC対策のための学習方法には、
さまざまなコツやツールがあります。

それらをマスターすれば、試験時間に余裕が生まれます。

TOEICスコアを確実にアップさせるために、
正しい学習法と試験テクニックを身に付けましょう!
TOEICに効果的な本来の学習がわかれば、楽しみながら、おもしろいほどに点数はアップしてきます。

それは、わたしのスクールの生徒たちが保証済みです。
私の指導で、グングンとスコアがアップしました。
なかには、学生時代の英語の成績が、常に最下位だった人だっているんですよ!

なので、是非多くの方に、効率的な学習法と試験本番のテクニックを知っていただきたいと思います。
そこで、

チェルシー式TOEIC「ゲーム」攻略法のエッセンスを、
ギュっと凝縮した渾身のDVDを作成しました!
一緒に楽しみながら「ゲーム感覚で」スコアアップを実現しましょう!


>>>300点アップのTOEIC�・テスト攻略法 <チェルシー式英語資格試験突破講座>




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行政書士試験短期合格術

この行政書士短期合格術の勉強法をマスターすると・・・

行政書士試験に3ヶ月の勉強で合格も可能になります。
民法記述問題が怖くなくなります。
何をどれぐらい勉強すれば合格できるのかが明確になります。
試験合格までのスケジュールが明確になります。
一般知識等科目の効果的な勉強法が分かります。
一般知識であしきりにあわない方法が分かります。
毎日の勉強時間が少なくて済むようになります。
平日睡眠時間を削る必要が無くなります。
勉強を初めてすぐに集中力をアップさせることが可能になります。


これら、個人ではなかなか思いつくことのない合格テクニックを自分のものにすることが出来ます。

このような情報を知っているだけで、あなたは他の受験生より優位な立場に立つことができるでしょう。

予備校では、「勉強」を教えてもらえますが、「勉強法」について解説している所はあまりありません。
予備校の授業を受けるだけでは得ることの出来ない情報をあなたに提供いたします。


ここで、この教材パッケージの内容について一部説明すると、
1.短期合格のための勉強法解説

動画セミナー:70分
テキスト解説:50ページこの動画セミナーとテキストでは、行政書士試験に短期合格するための勉強法について解説しています。
動画セミナーとテキストを使い、市販されている基本書と過去問集各1冊を使って最短距離で行政書士試験に合格するための効率的な勉強法をお教えします。

この動画セミナーとテキストで、あなたは短期合格のための地図を得ることになります。



>>>行政書士試験短期合格術



その主な内容は、

3度の飯より勉強を自ずとしたくなる、あなたを自然と机へ向かわせるモチベーション向上テクニックとは!?

あなたは、友人からの飲み会の誘いを断って勉強することができますか?
面白そうなTV番組をスルーして勉強できるでしょうか?
これら誘惑に自然と打ち勝つようになれるある科学的手法をお教えします。

たった1万円ポッキリで行政書士試験に合格するための教材戦略とは!?

行政書士試験は、まだまだ市販の格安教材で合格することのできる資格試験です。
そこで、低予算で行政書士試験に合格するためのオススメ教材をお教えします。

何時間勉強しても成果が出ない人が陥っている間違った勉強法とは!?

資格試験に短期合格する秘訣は、勉強時間の多い少ないではありません。
あるポイントにフォーカスする必要があるのです。
そこで、「行政書士試験」に合格するために最低限必要となる日々の勉強におけるポイントをお教えします。

科目別効率的勉強法とは!?

新試験制度移行後の行政書士試験は、科目ごとに勉強法が異なります。
ある科目に至っては「勉強する必要がない」いわゆる「捨て科目」もあります。
あなたが最短距離で行政書士試験に合格するための、科目別効率的勉強法をお教えいたします。

苦労している受験生を横目に、ライバルに圧倒的な差をつける民法論述問題を得意にする秘策とは!?

法科大学院生などを除く、法律初学者の受験生のほとんどは民法の論述問題を苦手としています。
そこで、たとえ法律初学者でも法科大学院生に対抗できる記述問題攻略のポイントをお教えいたします。

過去問で見る民法論述問題攻略テクニックとは!?

過去問をよく見ると、記述問題はある一定のパターンで出題されているのです。
パターンを分析して分かった、民法論述問題攻略テクニックをお教えいたします。

たった一日の対策で一般知識等問題であしきりに合わなくなるある戦略とは!?

いくら法令科目で合格点を取ったところで一般知識問題であしきりにあったのではなんにもなりません。
そこで、一般知識問題でとにかくあしきりに合わないための戦略をお教えいたします。

政治・経済・社会で点数を積み増し、法令科目の弱点をカバーするために読むべき「ある本」とは!?

一般知識等問題における政治・経済・社会で1問でも多くの正解をえることができれば、圧倒的優位に立つことができます。
しかし、政治・経済・社会は範囲が広く、勉強しにくい科目です。
そんな政治・経済・社会を攻略するための方法をお教えいたします。

たった3ヶ月で合格レベルに達するための勉強スケジュールとは!?

3ヶ月で合格なんて無理!
と思うあなたもこのスケジュールを知れば、3ヶ月で合格レベルに到達することは難しくないことがおわかりになるかと思います。
70日で合格したスーパー行政書士直伝の3ヶ月学習スケジューリング術をお教えします。

試験一ヶ月前に必ず行なうべきある勉強テクニックとは!?

試験直前ただ単に過去問を繰り返していても、近年の行政書士試験には合格できません。
あなたの合格を盤石なものとする試験直前期の勉強方法をお教えいたします。

1日に最低必要な勉強時間、科目別の勉強時間配分とは!?

ただ闇雲に長い時間を勉強しても効率は上がりません。
そこで、効率的に勉強するための1日に最低限必要な勉強時間と、科目ごとの勉強時間をお教えいたします。

平日勉強時間をとれない人のためのある工夫とは!?

平日仕事が忙しく勉強時間がとれないという人のための秘策をお教えいたします。
ちなみに、「隙間時間を利用して」などという勉強法ではありません。

勉強を初めてすぐに集中力を高める方法とは!?

2,3時間勉強して初めて集中力が出てくる人は多くいますが、そんな人でも勉強開始後1秒で集中力が急上昇する秘策をお教えいたします。

法令科目を効果的に暗記するための記憶術とは!?

法令科目を短期間に効率よく記憶するためには、ある技術が効果的です。
あなたの記憶力を高めるための方法をお教えいたします。

記憶力を高めるための「ある無料サイト」の使い方とは!?

記憶力をアップさせるために私はある無料サイトを使っています。



>>>行政書士試験短期合格術










チェルシー式 英検1級突破講座一次試験編



チェルシー式 英検1級突破講座一次試験編


英検 1級のリスニングテストのために、たくさんの音声教材を聞いているあなた!

そのやり方は間違っています。

あなたはすでに筆記試験の勉強をして、英語の実力があるのですから、まったく英語が聴き取れないということはありません。

さらに英検1級一次試験のリスニングテストで使われているナレーションは、英米系のネイティブの中でも放送関連の仕事をしている人が担当しています。

つまり、彼らの発音は、非常にわかりやすい発音で、通常彼らが話すスピードよりも遅く話しているのです。

リスニングの材料としては、なまりがあるナレーションを使っている TOEIC の方が聴き取りづらいことがあります。

にもかかわらず、どうして試験本番のリスニングで点数が取れないのでしょうか?

リスニングではメモをとると失敗する

リスニングテストで一番のトリックは、 「メモを問題用紙に書いていい。」と言っていることなのです。

TOEIC ではリスニング問題用紙が試験終了時に回収されるにもかかわらず、問題用紙に書き込みをしてはいけないですね。

TOEIC 受験経験者からみれば、「問題用紙にメモができる」ということがどれだけ天使の声に聞こえることでしょう。

人間は不思議なもので、「~していい」と言われると、なぜかそれをしなければいけないような気になってしまいます。

ところが、これこそが罠なのです。

英検1級一次試験のリスニングでは、絶対にメモをしてはいけません。

英検1級のリスニング試験では、メモをする時間は一秒もないですし、メモをとることによって、ある弊害があるのです。

リンスニングの問題文を先に読んではいけない


もう1つお教えしましょう。

あなたは試験本番で、TOEIC のリスニング試験のように問題文を先読みしようとしていませんか? これも間違いです。

英検1級一次試験のリスニング問題と TOEIC のリスニングパートは、似て非なるものなのです。

英検1級では、問題文を先読みすることによって、解答率が低くなってしまうのです。

問題文を先読みすることで返って受験者の混乱をまねくように、 問題が作成されているのです。

最後に、もう1つ、リスニング試験についてお話しましょう。

リスニング試験は時間との闘いです。

ある問題で Aか Bかを迷ってしまい、迷っているうちに次の問題のナレーションがはじまり、冒頭の部分を聞き逃して、次の問題も答えられなくなるという「悪のドミノ現象」に陥るのが、大きな失点につながります。

焦っていると、こういうことになりがちですよね。

しかし、これを回避する方法があるのです。

「チェルシー式 英検1級突破講座 一次試験編」では、この「悪のドミノ現象」をどうやって回避し、迷った問題に再度取り組む時間を作るかをアドバイスします。

英検1級は、最も権威・信頼のある資格
TOEICは、とても人気のある試験ですが、これはリーディングとリスニング、つまりインプット能力を測るテストです。リーディングとリスニングがある程度できるならば、ライティングとスピーキングの能力もついてくるであろうというのが、TOEICの考え方です。

しかし、その根拠は実はあまりありません。その証拠に、TOEIC では、スピーキング・ライティングテストもや行うことになりました。

ただそれはあまり一般に受け入れられているわけではありませんね。

さらに TOEIC では、受験テクニックが進歩した結果、TOEICでハイスコアが取れるけれども、英会話ができないという人もでてくるようになりました。

ところが、英検では、読・書・聴・話の4つのすべての能力がテストされるために、総合的に英語を操る能力があると判断されます。

その証拠として英検 1級資格所持者には、次のような特典があります。

これはTOEICにはないことです。


>>>チェルシー式 英検1級突破講座一次試験編


チェルシー式英検1級 突破講座は、ここが違う。
英検 1級は難関資格試験の1つで、毎回 10,000 人以上の受験者がチャレンジします。

しかし一次試験を突破できるのは、約 10%、合格者数にして 1000 人程度です。

その狭き門ゆえに、準 1級合格者が次のステップとして英検1級にチャレンジしては挫折することも多く、英検 1級を何年もかけてチャレンジする人が多いのも現実です。

しかし、もしあなたが 「チェルシー式 英検1級突破講座 一次試験編」をご覧になって、試験の秘訣さえ学び、勉強法を変えれば、合格組に仲間入りすることができるでしょう。

ただし、「チェルシー式 英検1級突破講座 一次試験編」は英検1級のテキスト本や練習問題集ではありません。テキストや問題集を必要としている人は、書店や WEB上で市販されているものをお買い求めください。

「チェルシー式 英検1級突破講座 一次試験編」は、これまで誰も書かなかった、あるいは誰も気付かなかった英検 1級一次試験の特性とその対策を解説しています。

さらに、本試験で本当に必要な能力は何かをきめ細かく解説しています。

「チェルシー式 英検1級突破講座 一次試験編」は、これだけを見れば、英検1級一次試験を合格突破できると言ったものではありません。

やはりご自身で過去問題や予想問題を解いたり、単語を覚えたりすることは必要です。

しかし、いくら過去問題や予想問題を解いたり、単語を覚えたりしても、「チェルシー式 英検1級突破講座 一次試験編」にある内容を理解していないと、英検1級一次試験の合格は難しいということです。

英検対策スクールは高額、かつ問題を解説して解かせるだけ
現在、英語学校、英会話スクールで行う英検1級の講座はたくさんあります。

価格は、10万円程度のものから、50万円にのぼるものもあります。

高額な、これらの学校での授業内容は、「練習問題を解かせて、それについて解説をする」を繰り返すことです。

「木を見て森を見ず」ということわざがありますが、これらの英語学校では、「木を見ること」に集中しているのです。森を見ずして木を見ることだけに集中していても、合格は難しいです。

なぜこういうことが起きるかというと、練習問題を解かせて、それについて解説をするやり方は、学校側として運営が楽だからです。

そして、講師は高い英語能力を持つ人が大半ですが、戦略の立案を期待されてはいません。

英検1級は「何点以上とれば合格する」という戦略的な勉強法が要求される資格試験にもかかわらず、そこに踏み込んだ学校がこれまでなかった理由がおわかりいただけたでしょうか。

私はこういった演習だけの授業を否定しているわけではありません。

試験準備のために、これらの演習は絶対に必要です。

しかし、そこに本番試験の時間をどのように使うべきか、どのような優先順位で試験準備をすべきかといった戦略なしで勉強していては、海図を持たないで航海しているのと同じになるということです。

合格という港にはたどりつけないのです。

あなたがこれまでやってきたせっかくの努力を、私は無駄にしたくありません。

また、苦しい顔をして、無駄な努力をしてほしくもありません。

あなたも、チェルシー式で合格しましょう!
あなたが「チェルシー式 英検1級突破講座 一次試験編」をご覧になり、

ここでは紹介しきれなかった英検1級のトリック全てを理解し、合格への最短コースを目指し、優雅にスマートに勉強して、そして、見事に英検1級合格という栄冠を勝ち取って、スマイルするのを見たいのです。

「チェルシー式 英検1級突破講座 一次試験編」に収録されていることは、これまで私のチェルシーイングリッシュスクールでは、一つのプログラムとしてすでに実践してきました。

そしてこの授業を受けた人の大半は英検 1級に合格しています。

彼らは、英検1級合格を武器に、自分の夢に向かって進んでいます。

その姿を見ていると、私は本当に嬉しいのです。

「チェルシー式 英検1級突破講座 一次試験編」で解説されている手法について、私は絶対の自信を持っています。

私の授業を直接受けられない人にも、是非、英検1級に合格し、夢を叶えて欲しいと思い、今回この「チェルシー式 英検1級突破講座 一次試験編」の発売に踏み切りました。

この攻略方法をもっとたくさんの方々に知ってもらい、みなさまが英検1級に楽々と合格して、スマイルして欲しいのです。




>>>チェルシー式 英検1級突破講座一次試験編
















ワンステップ手話講座2


ワンステップ手話講座2


手話初心者さんでも日常手話を中級レベルまで一気にマスターする為には
どうしたらいいのか?

本来なら1対1で教えてあげるのが一番なのですが、残念ながら色々な所で
毎日教えて回っている為、正直出来そうにありません。

そして、どうしても関東圏のみで活動している為、東北や九州地方の方が
受けたくても受けれないのが現状です。

日本全国から私の授業に出席してくれている人もいますが、
遠くに住んでらっしゃる方は頻繁にも来れないでしょう。

私の教室に来れない人にもどうにかして、手話の楽しさを知ってもらいたい。
一人でも多くの人達に手話を使って楽しく会話してほしい。

そのお役に立てたら・・・と思って、遠くに住んでいても自宅で私のレッスンを
受けられるように中級者にステップアップ向けのDVDを作成しました。

もちろん、今までのようなDVDを作ったのでは意味がありません。
初心者でも分かりやすく、実際の色んな生活シーンでも使えるようなものに焦点を
当てて作成しました。

このDVDは、
「手話初心者でも、最短で3級レベルまで上達する為にはどうすればいいのか?」
という視点から作成したものです。

あなたが初心者の場合でもゆっくりと一つ一つ解説して行きますので、
楽しく手話を学んでいく事が出来るはずです。

大まかに次の3ステップで進めていきます。



この3ステップを行う事によって、覚えているという感覚ではなく遊びながら
覚えるような感覚になるので、自然に手話が身についていきます。

手話をある程度できる人はちょっと丁寧すぎるかな?と思う事もあるかもしれません。

ですが語源や解説によって、より深いレベルで手話が理解出来るという事でもあるんです。

この他にも、実際に会話調で難聴者の方2人に協力してもらって、
私とのデュエットや三人での会話などもあるので、そのまま日常で使えるもの
になっています。

その他にも色々なアイディアを盛り込んで、今までの通信教材には無い
とても満足出来るものが仕上がったと思っています。

これまで30本以上の本や教材を出版してきましたが、
それらとは一味違ったものに完成しています。

では、そのDVDを少しだけ紹介しますね。

手話で一番使うことと言ったら「あいさつ」ですね。
そこで、色々なあいさつのやり方から応用まで使える手話表現を収録しました。
耳の不自由な人に会ったらこれに収録されているものを活用して気軽に話しかけて
見て下さいね。


先生や本から教わった手話と難聴者が使う手話は少し違っている場合があります。
これはどうしてなのでしょう?その理由を解説します。


手話は関東と関西でも大分表現の違いがあったりします。
ですが、安心して下さい。
押さえるべき部分をしっかり伝わりますし、読み取りも出きますのでポイントさえ
つかめば戸惑うことはありません。


動作をあらわす手話もよく使いますね。
そこで、基本的な「行く」や「来る」などから過去形まで今すぐ使える手話を
収録しましたので、実際の会話で取り入れてみてくださいね。


こちらでは自ら難聴者でもありながら学校で実際に手話指導している臼井さんから
「新潟」について解説してもらっています。
ある程度ゆっくりですが、色々な話が出てくるので読み取りのレベルも上がります。
楽しみながらリアルな手話を覚えていくことができるはずです。


>>>ワンステップ手話講座2


手話にも過去形の使い方がありますが「~しました」と言う基本形から、
ちょっと高度な応用表現まで収録しました。
これで耳の不自由な人達と昨日の会話や昔話など色々コミュニケーションも
取れるようになるでしょう。


食べ物にも色んな固有の名前がありますが、そういう場合はどうあらわせば
いいのか迷いませんか?
この講座では「昨日、~バーガーを食べました。」というようなものから、
初心者でもわかりやすいように語源から解説しているのでスーッと頭に入りますよ。


コミュニケーションを取る時に、これらの手話表現は必要になってきます。
これらを使って、過去の話などしてみると会話にバリエーションが出てきて
手話も楽しくなるでしょう。


手話のあらわし方は手だけではありません。
口の形も重要になってきます。そこで疑問の時はどんな口の形をするのか?
より伝わりやすい秘訣をお教えします。


手話を始めたばかりの人で読み取りが苦手という人が多いです。
読み取りをパパっと瞬時に理解できる人にはある共通点があったのです。
その秘訣をお教えします。


手話にも単語のつなぎ方と間のとり方というものがあります。
そこでここではそのポイントとなる部分や相手に伝わりやすくするための方法を
お伝えします。


手話は手での表現だけではなくて口の形や表情も同じように大事な部分になります。
ここでは、その口の形や表情をどう表現すればいいのか、私の経験から生み出された
メソッドをお伝えしようと思います。


手話が伝わらない人は”ある部分”が欠けています。
そのある部分が欠けていると、本来の手話表現は合っているのに中々伝わらない…。
なんてことにもなってしまいかねません。


手話にも方言があります。
それぞれの地域によってあらわし方も異なってきますので、ここではそれぞれの
地域ごとの手話の特徴も楽しみながらお伝えしようと思います。


耳の不自由な人から道を聞かれた時にこたえられる様になるためにもこの表現は
必ず覚えておきたいところです。
これであなたも難聴者から道を聞かれた時にとっさに答えられるようになるでしょう。

これらの内容はDVDのほんの一部です。
他にも、ちょっとした手話上達のコツなど沢山収録されています。
これらの事さえ分かってしまえば「手話って難しそう・・・」という不安はなくなり
手話が自然に出てくる感覚になってくるでしょう。

自由に使えて、自由にコミュニケーションが取れるようになるんです。

手話を上達する事によって、仕事や社会貢献ができるということは、
とっても素晴らしい事です。

想像してみてください。

手話が出来る事によって色んな人たちと楽しく会話が出来ると言う喜びを。



>>>ワンステップ手話講座2











乙種第4類危険物取扱者



勉強時間が短い人ほど、合格できる可能性は高い!

毎日、忙しく時間に追われる中で、できるだけ少ない時間で価値ある国家資格を取得できる方法があれば実践してみたいと思いませんか?

少ないといっても10日や1週間などという期間ではなく、たった9時間でそれが叶うなら、きっと、やりたい気持ちのほうが勝る人がほとんどだと思います。

通勤や通学の往復時間や昼休みの空き時間、寝る前のわずかな時間でも足していけば、そこそこまとまった時間になるはずです。普段、何にも使ってもいないわずかなスキマ時間を活用しただけで、大人気資格である「乙種第4類危険物取扱者」を取得された方達が、今までたくさんいらっしゃいます。

そして、彼らは一足先にこの資格を活かして職場で活躍されています。この資格を取得したことで就職先の幅が広がり、中には勤務先の企業から資格手当をもらっている人もいます。

そんな彼らが支払った代償は、驚きの・・・・たったの9時間程度です!!

これからお話しするのは、9時間という超短時間で合格するための勉強法です。勉強法といっても、勉強の方法論を説いたものではありません。れっきとしたテキストと問題集、それにメールによるマンツーマン式サポートがセットになった合格教材のご案内です。

尚、多くの方が平均9時間程度の学習で合格されていますが、全員が全員、9時間で合格できることを保証したものではございません。どうしても個人の能力差はありますので合格までに9時間以上かかる方もいらっしゃいます。一方、9時間未満の学習で合格されたお客様もいらっしゃいます。9時間というのは平均的な一つの目安だと思って下さい。

しかし、どちらにしましても同業他社のどの教材と比べてみても、「短期間」「短時間」で「合格の目途が立つ」ことは自信をもって申し上げることができます。忙しくて十分な学習時間を確保できないことを心配している方にとっては、救世主のような教材です。

この教材はパソコンを使った学習プログラムですから、「自己能力管理の正確さ」と「繰り返し学習の利便性」は他社の教材では体験できない感覚です。しかし、何度も繰り返しますが、パソコンを使って勉強しますので、パソコンをお持ちの方だけを対象としています。もちろん、タブレットPCでも大丈夫です。パソコンの中にワード、エクセルのソフト(または互換ソフト)があれば、どなたでもご利用いただくことができます。

パソコンも複雑な操作は一切不要です。基本的な単純操作でどなたでもご利用いただくことができます。入力するのは「1」か「2」の数字だけです。この教材を使って勉強すれば、あなたも短時間で合格に必要な知識を習得することができます。

最大かつ究極の目的は、「試験に合格する」ということ・・・です。

ですから、当社の教材では試験に出題されない知識は学びません。合格するために必要な内容だけを徹底的に学びます。なぜなら、短時間で合格を目指すには、試験に出ないことがわかっている箇所を学んでいる時間などないからです

更に、この試験の合格基準点は各科目60%以上の正解率です。それ以上の点数があれば何人でも合格できますので、同じ1点を狙いにいく場合、時間をかけなければ理解できないような知識と、5分もあれば理解できる知識の2つがあれば、勇気をもって前者を切り捨ててください。

本番試験でも前者のような設問が出たら、迷わず捨てます!!捨てて下さい!!
しかし、捨てる場合でもマークシート方式ですから、取り敢えず適当にどこかをマークしておくことは忘れないで下さい。まぐれで当たる場合もあるからです。

この試験は、簡単に点数を重ねられる問題だけ集めても十分、60%以上の正解率が確保できるようになっています。それでも合格率の低い(30%前後しかありません)国家試験の一つになっている原因は、難しい知識を習得するのに時間をかけすぎる人が多く、やさしい問題の徹底履修ができていない人が多いからです。

この試験においてライバルは一切、関係ありません。合否の判断はあなたの成績のみで行われます。あなたが各科目60%以上の正解を出せれば、合格証を手にすることができる試験です。

よって、ライバルはあなた自身です。合格するために合格できる勉強法を実践すれば良いだけです。


その勉強法が、パソコンを利用した当社教材
Iノート(テキスト)とSPM(問題集)です!!

乙種第4類危険物取扱者試験を始めて受けるという方のために、この資格について簡単にご案内させていただきます。まず、相手を知ることが重要です。

危険物取扱者試験は、甲種、乙種(第1類-6類)および丙種の3種類があります。
その中でも乙種に分類される引火性液体であるガソリン、灯油、軽油、エタノールなどを取り扱う専門家が乙種第4類危険物取扱者になります。

乙種第4類危険物取扱者の人気は断トツのNo1です。



>>> 乙種第4類危険物取扱者







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