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進化する自分 好き

水泳ドライランドトレーニング~ケガをしないで速く泳げる身体の作り方~ 【日本体育大学 水泳部コーチ藤森善弘 監修】


水泳ドライランドトレーニング~ケガをしないで速く泳げる身体の作り方~ 【日本体育大学 水泳部コーチ藤森善弘 監修】

スイマーの天敵、怪我を防ごう!その効率的な準備運動とは?

これから自重トレーニングをしようとしているのに怪我をしては元も子もありません。
神経を繋げる為にも準備体操は一番大事です。その為このDVDでは準備体操から丁寧にお見せします。モデルが実際の動きと共に藤森コーチが言葉で解説を入れていますからとても分かりやすく覚えやすく、全身をしっかり解していきます。


50代オーバースイマーでもまだ間に合う!キック力を強化するためには?

ここでは4水泳法全てのスピードアップに対応できるトレーニング法を紹介します。
年齢と共に足先がバラけてしまうになった、というお悩みの方には勿論、その必要な筋力がまだ付いていないすべてのスイマー必見のトレーニング法です。また、同時に腹筋、胸筋と体幹全てが鍛えられ、内転筋から体幹に繋げることが出来ます。このトレーニングは結果的に安定を保った泳ぎを取得できるので、キック力に自信のある方にも試す価値は充分にあります。


下半身を固定したまま上半身を思いのままに動かせるようになるための方法とは?

クロールの呼吸時に必要な捻じり・戻し、また背泳ぎのキャッチ時の捻じり・戻しに必要な筋肉を無駄なく鍛える方法が取得できます。上半身を捻じってまた戻す際にはどうしても下半身が動いてしまうものですが、しっかりと下半身を固定したままで上半身の動きに対応できるようになるには 重要なトレーニング法となります。


これが出来ればプロの泳ぎは習得目の前?!V字腹筋トレーニングとは?

ここでは特に平泳ぎやバタフライで、前に突っ込む動作の時に必要な腹筋を鍛える方法を解説。
また、水中で浮力に合わせて行う競技である水泳には必要不可欠な筋力を正しく鍛えていきます。
腹筋は4水泳法全てに必要な持久力の源でもありますから、平泳ぎやバタフライ以外にも充分に活かし、プロの泳ぎにぐっと近づくことが可能です。


全ての水泳法に!背筋で安定を手に入れパワー全開になるには?

なんか普通のトレーニング過ぎて…と侮っていては後悔します!ぱっと見では中学生が体育の授業前にやってるのと変わらないのでは?と思ってしまうのも無理はありません。筋トレをするのにまず一番最初に思い浮かべるのは腹筋と背筋でしょう。
しかし、腹筋と背筋でカウント法が違うべきであることはご存知でしたか?正しい方法で行わなければ、折角背筋を鍛えても無駄になります。なぜカウント法が異なるのかの説明と共に、そのカウント方法の違いを学んでいきます。
また、続いて下半身を使った背筋の鍛え方は中高生と小学生・マスターズで異なるトレーニング法を丁寧に伝授します。


年代問わず有効!体幹のブレを防止する鍛え方とは?

ここでは特にクロールに対応するトレーニング法です。クロールスイマーなら一度はジレンマに陥る体幹のブレ、軸のズレ。この悩みを一気に解決に繋げる鍛え方を2種紹介。体幹を安定させる筋力を着実に着けていきましょう。合わせてストリームラインやボディバランスを更に強化して鍛え、更なるスピードアップをサポートします。


水泳に最も効率的な腹筋方法とは?

シットアップで充分な腹筋が鍛えられるのですが、ここでは水泳選手にとって最も効率的に腹筋が鍛えられる方法を公開しちゃいます!一部の腹筋ではなく、全体の腹筋が簡単に鍛えられるトレーニング法ですが、特に背泳ぎでハムストリングが弱く上に持ちあげるキック力しかつかずにスピードが上がらないとお悩みの方も必見。


スイマーの弱点を克服する秘密とは?

水泳選手にとって一番必要なのに一番鍛えにくい…それがどこの筋肉かご存知でしょうか?
フィニッシュでどうしても速度が落ちる、体が流れてしまうという方には見逃せないトレーニング法。ストロークを最後まで弱まらないようにする為に、とある筋肉を徹底して強化していきます。誤った鍛え方にならないよう、体のどこに重点を置いてトレーニングするべきか、など丁寧に説明していきます。
多くのスイマーが最も鍛え方に苦心するところですが、このトレーニングでワンランク上のスイマーに生まれ変わりましょう!


伸び悩む小学生スイマーの救世主的トレーニング法とは?

腹筋を引き締め腿・腿裏の筋肉、大殿筋まで一度にムラなく鍛えられる方法を解説。
スタートターンだけではなく、特に平泳ぎの蹴り込みにも重要なトレーニングとなります。また、バランス感覚を必要としますので、自然体幹バランスも身に着けることが出来るでしょう。
小学生スイマーはじめ全年代の初心者スイマーにお勧めですが、なぜか一定の上達以上が望めないとジレンマを抱えるマスターズスイマーにも一見の価値ありです!


初心者もマスターズも見逃せない!ストリームラインを極めるには?

ストリームラインをより強化し、スタートキック・ターンキックにも有効なトレーニング法です。ストリームラインは泳ぎの基本姿勢に加え、スタートキックやターンキックでタイムが大幅に変わります。 このトレーニング法で一気に自己ベスト更新も夢ではないのです。


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水泳に適したスクワット運動・腕立て伏せの正しいやり方とは?

またまた初歩的なトレーニング法の登場ですが…もうお分かりですね。
そうです、ここでは誤ったスクワット運動や腕立て伏せを防止するためにスクワットは正しい脚幅から膝の角度、どこに重心を置くか、腕立て伏せは腕幅まで詳しく丁寧に解説しています。
スクワットには様々なパターンがありますが、このスクワットは水泳選手に最も適した、特にスタートやキック力を強化する方法で腕立て伏せは腕幅から脇の絞め方により上腕三頭筋と広背筋を鍛える方法と、更に体幹を鍛える方法とを同時にお教えします。


トレーナ様や保護者様必見!体幹強化を完璧にするには?

スイマーにとってなにより大事な体幹強化を更に完全なものにするため、ここではDVDを観ている方にも分かりやすくボディマーキングも加えて徹底解説。
一人でもできますがペアで確認し合う方法も説明してありますので、生徒さんやお子さまに間違いなく正しいトレーニング法を伝授できます。


オリンピック水泳選手はじめ多くのプロスイマーを生んだ驚きのトレーニング法

ここでは秘密兵器・バランスボールが登場します。実際に日本体育大学にて実行している贅沢な内容は見逃せない!プロスイマーだけでなくオリンピック出場選手も実際に行っていたトレーニング法をこのDVDを手に入れたあなただけに公開してしまうボーナスプログラムです!!


以上のトレーニング内容はほんの一部です。
「ほんの一部」でこんなにあるの?!
やっぱりキツそう!
…なんて思われているかもしれません。

でもご安心ください。このトレーニング内容は藤森コーチが自身の身体の故障経験を元に入念に
組んだトレーニング法ですので、決して体に無理な負担はかからないように計算されています。

実際、藤森コーチ自身も怪我がないよう無理なく取り組むように呼び掛けています。
このDVDには水泳スピードアップに必要な筋力がムラなく着実に鍛えられるよう
丁寧に解説していますが無理は禁物。トレーニングの回数や時間も設定されていますが
それはあくまで基準でありご自身のペースで始めることが可能です。

無理のないペースでスタートし、設定回数や時間に少しずつ近づけていくだけでも
効果は充分に期待できます。

特に小学生や社会人など一般スイマーの方にはトレーニング頻度に関するアドバイスもあり
また、各トレーニング法において別アングルからの撮影で繰り返し確認でき、更にポイントや
悪い例も踏まえて丁寧に解説してありますから、
混乱することなくスムーズに吸収できるので安心して始められますね。


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ママさんバレー上達革命【元・全日本女子バレー監督 葛和伸元 監修】DVD2枚組




DVDに収めた内容の一部を紹介すると・・・、

スパイク時に肩・膝・肘の痛みが残らない正しい打ち方とは?
ママさんに適したスパイクフォームをしないと、スパイク時に肩・膝・肘の痛みが残ります。あなたに合ったスパイクフォームを教えます
伸びるサーブのサーブカットの極意とは?
サーブカットができるかどうかで、バレー選手としての評価は変わってきます。 チームに貢献する選手になるために、このサーブカットを身に付けてください。 更にサーブカットしたボールを思い通りセッターまで返すコツもお話します。
アンダー、オーバーのパスを自在に操れるようになるには?
簡単そうに見えるパスですが、正確な場所にパスを出すにはコツが必要です。 正しい練習法を教えますので、個人練習に励んでください。
レシーブが苦手な人でもサーブやアタックがきたら緊張せずに受けるには?
レシーブに苦手意識があるママさんは多いです。このフォームなら、レシーブに自信が持てるようになり緊張もしなくなります。これを身に付ければ強いスパイクのレシーブも恐怖感が無くなり自然と手がでるようになります。
学生時代バレーボールを経験したが、ママさんバレーで結果が出ない原因とは?
学生時代と同じフォームでプレーや練習をしても結果が出ないのは当然です。 20年前と同じ筋力、ジャンプ力でないので仕方ないです。 ママさんに適したフォームや練習法をお教えします。
経験者のメンバーと同じ練習をしても上達しない人の解消法とは?
学生時代にバレーを経験した人と同じ練習をしていても上達には限界があります。初心者がまずやるべきこと、体の使い方など、1人で出来る練習法を紹介します。
ブロックの吸い込みを無くす方法とは?
相手のアタックのタイミングやコースに合わせてブロックすることが大切ですが、その他にブロックで吸い込みを無くすことは、チームの勝利に直結します。具体的な方法をお見せします。
上げづらい方向のトスをマスターするには?
軸足が逆になったり、体を逆に向けた状態でトスを上げると、精度が悪くなる選手が多いです。 しかし、それらの悩みも練習法さえ間違えなければマスターすることができます。
「失敗するかも」「また突き指するかも」など恐怖心や緊張を解消するには?
どんなに上手い人でも失敗はしますが、DVDの中では心構えやモチベーションなども解説します。 是非参考にしてください
左右に来た速いボールのレシーブを弾いてしまう原因とは?
初心者は、左右で得手不得手が分かれます。逆足がクロスしないようにすることが大切ですが、フォームが悪いと様々な原因で上手くいきません。 上達法を解説します。
スパイクのタイミングが合わなくて体勢が後傾気味になる解消法とは?
助走が上手くないと、その後のアタックは絶対に上手くいきません。 初心者が陥る助走の間違いを修正する方法を教えます。
9人制バレーで勝つための秘訣とは?
プレーするからには勝ちたいのは当然です。 学生時代に6人制を経験した選手は9人制で戸惑う部分もあるかと思いますが、勝つために●●を抑えて試合に挑んでください。
サーブミスばかりして肩身の狭かったママさんが、サービスエースを狙えるまでに上達した練習とは?
サーブを成功させるためには、体のねじり方にポイントがあります。サーブを入れるのは簡単です。体の軸をぶらさないで、上手く体をねじる事が大切です。コツをお見せしましょう。
真っ直ぐスパイクを打つための絶対に意識すべきボールを叩く位置とは?
ボールを叩く位置によって肘が自動的に下がらないで スパイクを打つことができます。 ママさん選手からよく相談される「肘が下がってしまう」癖がある人には目からウロコの解決法です。
ブロックアウトを狙うために身に付けるべき、指と腕の使い方とは?
親指の使い方1つで結果が変わります。 小さなポイントですが、ママさんが使うには、とても効果的な方法をお話します。 ブロックアウトを取る為のポイントをいくつか紹介します。
アンダーハンドパスで腕を振らなくする方法とは?
ボールが手に当たる瞬間に心がける事があります。 目の位置、足を止めるタイミングで結果は大きく変わります。 具体的な練習法もお教えします。
かぶってしまうスパイクを克服してポイントゲッターになったママさんの練習法とは?
かぶってしまうスパイクには、〇〇の使い方が重要です。ポイントは一点だけではありませんが、総合的にトレーニングをすることで、克服は間違いなく可能です。このDVD内ではママさんに合った練習のポイントをお見せしましょう
スパイクがネットにかかってしまう悩みの解消法とは?
ママさん選手の中には、意外とジャンプ力がある方がいます。若いころバレーの選手だったというだけではありません。バレーとは異なるジャンプのバスケットボールの選手だったとか。 しかし、その経験が”前のめりな”ジャンプになり、ヒットしたボールのコースに悪影響を与えることがあります。 バレーボールのスパイクに要求される正しいステップとジャンプの仕方をお見せしましょう。
これはトレーニングメニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。

しかし、安心してください。
自然な流れの中で段階をつけてトレーニングしていきますので、
決して頭がパニックになることはありません。

各トレーニングには段階があり、その1つ1つがしっかりと結果が出るものなので、どれをとっても大きな効果を実感できると思います。

ママさんバレーに限らずスポーツは楽しむものですよね。

辛い思いをしながら練習するより、
安全で、確実に、しかも楽に結果が出るほうが、
より楽しいですし上達も早い。

上達しないと悩んでいるより、グングン力が付いて楽しみに変わったらどうでしょうか…?
きっと喜びを感じることでしょう

さらに!それだけではありません!!
このプログラムだけでも十分に効果的ですが、 私どもはあなたに少しでも早くママさんバレーで活躍をしていただきたいと思っています。
より早く確実に上達させるために、とんでもない4大特典を作ってしまいました。

完全限定ではありますが、プログラムにこの4大特典をお付けいたします。


>>>ママさんバレー上達革命【元・全日本女子バレー監督 葛和伸元 監修】DVD2枚組









柔道上達革命【体が小さい、力が弱い子供でも勝てる上達法】DVD2枚組



「投げ技」ができない子供への指導のコツとは?
抑え込みは得意だが「投げ技」で勝てない選手がいます。足払いなどの技で相手をこかしてから抑え込みで勝つことがほとんどですが、投げ技はめったにかけられない、という子供達です。釣り手の使い方、両手とも全然効いてないと注意することがありますが、筋力不足解消と同時に、投げ技の基礎をDVDでしっかりと解説しました


肘や腕を痛めない、簡単な受け身稽古とは?
受け身練習の思いきりが悪いのは、軽量の低学年以下の子供よりも、やや体が大きくなりかけている中学年以上によく見られる傾向ですね。思い切りの悪さで逆に危険な受け身にならない指導方法は長年悩んできました。映像を通して習得していただきます。

あっさり「投げ技」で負けてばかりの小学生が怠っている柔道の基本とは?
足さばきの仕方によって、重心の位置が変わり投げられやすくなったり、投げやすくなったりします。 この基本をマスターすることで、大きな体格の相手にも互角に戦えるようになります。

非力な小学生でも、効果的に上達できる基礎練習とは?
柔道は必ずしも腕力で勝負が決まるものではなく、体の使い方やバランスが大事です。非力な子供にありがちな陥りやすい悪癖の解消法をお伝えしましょう。まずその癖をなくすことが始まりです。

練習時間が少ない子供でも試合で勝つための効果的練習とは?
似た体型の子供たちとの組手が理想ですが、道場で常に格好の組手相手がいる子供はさほど多くはいません。大柄な子供や、大人とも練習中のあるコツを抑えれば、実戦で十分に生かせる技術は身に付けられます。

軽量で直ぐに持ち上げられてしまう選手の効果的な対策とは?
体重が軽い選手は、技をかけさせないことが重要です。軽量なのは確かに不利ではありますが、テクニックでカバーできます。皆さんが知りたい練習方法を、このDVDでは私が実際の動きで持ってお見せしましょう。


抑え込みでしか勝てない選手の投げ技練習法とは?
DVDにて徹底的にお伝えしましたが、基本の打ち込みを繰り返しやることで組み手の組む力もついてきます。やや重たい子供との稽古で、正確に打ち込みをやることや、技に入るまでの引き出しの反復法をお見せしましょう。打ち込みで正確、且つスピーディーに入ることが出来れば組む力はつき、投げる力もついてくると思います。

怖がって受け身練習が出来ない子供の有効な指導方法とは?
小さな子供は、受け身の教え方の巧拙が、柔道を嫌いにさせてしまうことがあり、私も経験したことがあります。受け身の正しい基礎練習をしっかりと身に付けていただけます。受け身に自信がつくと、思い切った稽古が出来るようになります。

大柄なのに直ぐに寝技に持ち込まれてしまう選手に共通する悪癖とは?
寝技の逃れ方の基礎はもちろん大事ですが、寝技に持っていかれない身体のさばき方は大柄、小柄ということは関係なく身に付けるべき技術です。小中学生でも理解できる解説をしましょう。

相手の力と足さばきを利用してうまく相手を崩す方法とは?
相手の力をうまく使うことで、一瞬で相手の体勢を崩します。間合い、タイミング、膝・腰・握り方などをマスターし、戦略的に考え相手のタイミングが崩れたときに、攻撃の技を仕掛けます。

乱取り、試合で開始直後に倒されてしまう選手の共通点とは?
「走るのも遅く瞬発力がない。あっという間に倒されてしまう」という悩みを持ち掛けられますが、組手が上手く出来ず、「始め!!」の合図でアッという間に倒される。その悔しさはわかります。重要ポイントは姿勢。重心の置き方です。相手の道着をつかむ位置等、自分の組手になれれば勝てます。ただ組みに行くのではなく、例えば左組みであれば左組みの姿勢を意識して組み手を行なうやり方を教えましょう。


少年のうちから実践すべき、成人上級者に向けての大事な練習のポイントとは?
誰でも経験する”足さばき””体さばき”そして受け身などの基礎的な稽古を通過してからやる、あまり教えられていない重要なある練習のポイントがありますので、ここで公開します。大成する柔道家は子供のうちにやっていることがあります。

下半身を徹底的に強化しても上達できない選手の見落としている点とは?
重要な下半身を徹底的に鍛えてはいるが、なかなか上達せず負けてばかりいる柔道選手の見過ごしている点があります。下半身の強さは、試合に勝つための必要条件ですが十分条件ではありません。中級レベル以上の子供たちが見落としている、あるキーポイントがありますので伝授しましょう。

強くなる為に意識すべき乱取り稽古の心構えとは?
自由に技を掛け合う稽古方法である乱取りも、しっかりとした技のかけ方の基礎を積み重ねたうえで行うべきものです。DVDの中での個々の技の解説を通じお見せできると思います。実際の試合で技術生かすも殺すも、稽古でのやり方次第です。



打ち込みで上手くいく背負い投げが、試合では決まらない選手への効果的練習とは?
背負い投げをする選手(右組)で、乱取り・試合になると右足しか入らず2歩目の左足が全く動かない状態となり、正面に背負いが入れない状態になる子供がいます。打ち込みではうまくいくのに・・・と悩むひとは多いです。当然打ち込みとは違って乱取り稽古や試合では相手の力が加わります。移動打ち込みや、移動しながらの投げ込みをやってみるのが効果的です。DVDでご紹介しましょう。

技も体力も充実しているが、試合で結果が出ない選手の共通点とは?
技も体力共に絶対的に自信があるのに、試合で勝ちきれない中学生が見落としているポイントがあります。柔道は自身の力に加え、相手の体重や体のさばきを逆に利用することも重要なポイントです。難しいかもしれませんが、将来のレベルアップのためにも中学生レベルには是非とも身に付けさせてあげたい点です。効果的なトレーニングをお伝えしましょう。

基礎的動作には自信があるが、実戦でダメな選手の問題点とは?
実戦で全く応用が効かない選手で、基礎的動作には自信がある選手は多く見かけます。共通する問題点は、いかに○○技を習得するか?その稽古方法には様々なメニューとこなすためのスキルが必要です。この中の映像を是非ともご覧になり、試合で結果を出せる柔道家になって頂きましょう。


伸び悩む子供達が疎かにしている柔道での足さばき稽古とは?
すり足・歩き足・継足などの、足さばきも重要なポイントです。足さばきの修得が中途半端な子供たちは、どんな技も真に上達せず伸び悩んでしまうこともあります。DVDできちんと解説しました。

身体は大きいのに、すぐに転がってしまう子供の欠点克服法とは?
比較手的大柄なのに、内股をかけられたり、足を払われただけですぐ転がってしまう子供を指導することが多いです。自分の身体を自由に動かすことが出来ていないように見えます。柔道に必要な身体を鍛えることが重要ですが、それは柔道の基本稽古によって全身筋肉を鍛えるのが理想です。このDVDの内容をしっかり見ていただき実践していただければと思います。

子供によくする、相四つと違う、「ケンカ四つ」への注意点とは?
双方の得意な組み手が、右自然体と左自然体となる組み手であるケンカ四つは、相手との間合いが空くため、どうしても技が掛けづらくなります。子供にありがちで、技を掛ける場合いなすなど、ワンアクションを入れる工夫などが足りず、ダメなパターンがあるので映像で詳しく説明しましょう。

自分の技が相手に決まるイメージが出来ない時の稽古方法とは?
漫然とした打ち込み練習をしている中級レベルの子供たちを多く指導してきました。打ち込みには意識して行うべきある重要点があります。そのポイントを伝授します。どんなスポーツにも共通すると思いますが、稽古自体の目的をしっかり知って意識することで効果は上がると思います。イメージを持った練習をお見せしましょう。

相手に奥襟を取られた時の対処法とは?
奥襟の対処法はまずは組手で組み勝つことがポイントでしょう。状況に応じて手の使い方、体の使い方は変わってきますが、基本は肘を曲げずに突っ張り自分の組手になることです。DVD全編での稽古方法をご覧いただき、コツを掴んでいただきたいと思います。

小さな相手から掛けられる一本背負いなどでの巻き込みの対処法とは?
相手についていってしまうという子供が多いです。腰、足、膝が伸びているので重心を落としておくことが重要です。DVDの投げ技の項目などで基本をお見せしましょう。


相手を追い込む移動打ち込みの極意とは?
相手を追い込む移動打ち込みについては、背負投、一本背負投、大内刈りそして小内刈りについて私が直接実演しました。非常に重要なポイントをお話ししていますのでしっかり身に付けていただければと思います。

寝技習得のためのコツとは?
寝技の種類ごとに横四方固 縦四方固 上四方固 袈裟固 肩固 送り襟絞などのポイントを細かく解説しましょう。DVDで繰り返し真似してみて、解説されたポイントを理解すれば、苦手克服も十分に可能です。

相手の状態からの寝技のかけ方のコツとは?
相手がうつ伏せ状態、四つん這い状態または仰向け姿勢どの状態ごとに、攻めの方法、コツは全く異なります。もちろん基礎的なことが重要ですが子供にも解り易く解説してみました。是非とも反復してみていただき稽古で試してください。

ジュニア柔道家に一押しの三人打ち込み稽古とは?
負荷をかけることで、投げ技の力をアップさせるのに非常に効果的な三人打ち込みをご紹介しましょう。背負投げ、一本背負投げ、大外刈りの稽古方法をお見せします。是非実践してください。

組み負けない為の相四つの組手の稽古方法とは?
引手・釣り手の使い方から、相四つの組手のパターンの中で、自分よりも大きい体格の相手に対しての対処の仕方、奥襟を持たれてしまった時の対処の仕方を中心に、子供達にも解るように解説しましょう。少々難解かもしれませんが、しっかり見て反復練習のヒントにして下さい。

試合で結果を出すための、連絡技の稽古法とは?
連絡技の説明、相手の崩し方や動き方について解り易く解説しましょう。投げ方のコツについてあるポイントがあります。相手の足を追いながらの大内刈りや小内刈り、小内刈りから背負投、背負投から袖釣り込み腰などなど、いろいろな種類があります。ぜひ稽古に生かしてほしい内容をDVDに収めました。

誰よりも強くなりたい選手がやっている、一人で出来る稽古とは?
一人で出来る立技の稽古方法をご紹介しましょう。私も欠かさずやってきました。一人打ち込みやゴムチューブを使ったトレーニング方法と背負投の稽古。さらに同じく、ゴムチューブを使った足のトレーニング方法についてお見せします。



>>>柔道上達革命【体が小さい、力が弱い子供でも勝てる上達法】DVD2枚組








REALIZE A DREAM オリンピックメダリスト増淵まり子 ピッチング・メソッド ソフトボール



REALIZE A DREAM オリンピックメダリスト増淵まり子 ピッチング・メソッド ソフトボール


基本編
ピッチングの方法は100人いれば100通りあって良いと思います。それは人によって合う・合わないがあるからです。ですから、無理に矯正しようとはせずに、いくつもトライしてよい部分を取り入れて自分のピッチング・スタイルを確立してください。
そのために外してはいけない3つのポイントを10のステップにわたって解説しています。
このDVDで得られることのほんの一部を公開すると、
ピッチングで常に意識しなければならない3つのポイントとは?
ピッチングに正解はありません。
しかし、この3つのうち1つでも外してしまうと上達することは難しいでしょう。
腕を回すのに、一番速くする部分はどこか?
球を速くするために腕をブンブン振り回しても効果はありません。
効率的に速い球を投げるにはどうしたら良いかを解説します。
速い球を投げるには、腕ではないある部分がポイントです。
速い球を投げようとするあまり腕を早くすると肩が開いてしまいます。
肩が開くことなく速い球を投げるために意識する「ある部分」とは?
ピッチングにおけるグローブの正しい使い方
グローブは球を捕るためだけのものではありません。
速い球を投げるための正しいグローブの使い方とは?
ボールの握り方
同じストレートでも、ボールの握り方を変えるだけで2種類の球種ができるのです。
更に握りをずらすこととで自在にボールを操ることができるようになります。
ブラッシングの「理想の形」とは?
ブラッシングは、腕を当てる位置や強度、タイミングが重要です。
あなたの球威を何倍にもするブラッシングの「理想の形」とは?
腕の回し方
ピッチングは腕の回し方が全ての基本です。
無理なく自然で早く腕を回すために気をつけることとは?
左足の向きでも全然違います。
左足がまっすぐキャッチャーに向かっていると踏ん張るときに力が抜けてしまい、横に向けると体重が乗り切らなくなってしまいます。トップ選手は、この足の向きにも拘ります。
ピッチングにおける足の引き付け方
具体的に足のどことどこを意識すればよいのか?
正しい引き付け方を公開します。
上半身と下半身を連動させましょう
ここまでの部分が全て完璧でも、この連携が上手くいかないと肩や腰を回してしまい全くの無意味になってしまいます。この対処法をご紹介します。
ウォーキングという練習法をご紹介します
歩く動作で投げることで、リズムの中でピッチングを覚えられる練習法です。
声を出しながら練習することであなたのリズムが身につくでしょう。
セットポジションでのプレートの使い方
プレートはただの目印ではありません。自分に合う使い方を見つけることで球威は何倍にもなります。
他にも、ここでは紹介しきれない数々の秘密を公開・・・



変化球編
ここでは変化球の投げ方を解説します。実戦で効果的に使うために、ストレートとの投げ分け方も解説していきます。これさえマスターすれば、もう誰もあなたの球を芯で捉えることはできなくなります。
このDVDに収録されているほんの一部の内容を公開すると、
チェンジアップとストレートの3つの違い
チェンジアップを投げるために重要な3つのポイントを詳しく解説します。
これで変化が大きくなるだけ出なく、打者から見てもどんな球がくるのか分かり辛くなります。
ライズボールの正しい投げ方
ストレートと逆回転で空気抵抗を受けてボールが上がるのがライズボールです。
この球を投げるために握り方やリリースまで、細かく説明していきます。
バックスピンをかけるための練習法
ライズボールの肝になるのはバックスピン。このバックスピンをかける練習法もご紹介します。
ローライズとハイライズの投げ分けとは?
ローライズもハイライズも投げ方は全く変りません。投げ分けるとき微妙に変化する、
たった一つのポイントとは?
ドロップボールの投げ方
ストレートと同じトップスピンだが、回転を増やすことボールが落ちるのがドロップボールです。
このドロップボールとストレートの握り方の違いとは?
3つの変化球
3つの変化球をご紹介しましたが、どの変化球を投げるにしても気をつけなければならない、たった一つのポイントとは?
他にも、ここでは紹介しきれない数々の秘密を公開・・・



ピッチングクリニック in 沖縄
沖縄で行われたピッチングクリニックの模様を収録しました。
内容はDisc1、Disc2の内容と同じですが、ここでは参加者に指導をしているのでまた違った角度から見ることができますし、参加者とのやり取りの中からヒントになる部分やあなたが疑問に思っていることにも答えているかもしれません。
さあ、あなたも沖縄に行ったつもりで、このピッチングクリニックに参加してみてください。


普通、人にやり方を教わるときは、プライドもあり、申し訳なくて何回も同じことを聞けませんよね。
しかし、DVDなら何回でも同じ部分を繰り返し見ることができますから、
1回や2回で理解できなくても、何回でも同じことを聞くことができます。
つまり、このDVDでは、あなたが完全にピッチングをマスターするまで何回でも、繰り返し指導を受けられるということです。言い換えればあなたは、オリンピックをはじめ数々の大会で投げてきた増淵まり子投手を、あなた専属のコーチにすることができるということです。
公開している内容や、技術そのものは難しくはありません。小学生でも理解できるように解説しています。がしかし、これを身につけるにはそれなりの努力が必要です。特にある程度経験がある人ほど、今のやり方や癖を修正するのが大変になります。
人間の習慣を変えるには、最低でも21日間、同じことを意識しながら繰り返さなければならないそうです。さらにそれを機械のように正確に、そして速く出来るようにするにはそれ以上の練習と努力が必要です。
このDVDを見れば明日から変身できる、そんな簡単なものではないことはご理解ください。
もし、そんな魔法の薬をお望みなら、このDVDは購入しないでください。
でも、このDVDを繰り返し見て、努力できるなら、あなたも仲間から信頼され、対戦チームから恐れられるピッチャーになれると信じています。
そしてあなたの夢を叶えてください。

増淵まり子投手インタビューDVD
夢に向かってがんばるという方には、増淵まり子投手インタビューDVDをプレゼントします。
このDVDでは増淵まり子投手がソフトボールに対する想いを語っています。
>私のソフトボールとの出会い
>ピッチャーとして心がけていること
>私にとって、オリンピックとは
>将来の夢、目標
>そして今がんばっている選手や指導者の皆さんへのメッセージ
このDVDを見ることで、増淵まり子投手が中学でソフトボールをはじめてから、夢を叶えるために何を想い続けてきたのか感じてもらえると思います。
そして、夢を叶えるためのきっかけにしてもらえたら嬉しいです。
しかし、DVDを見たからといって、それで勝てるほど甘くはありません。
毎日辛い練習をするのも、疲れた身体に鞭打って朝起きるのも、全てあなたがしなければならないのです。
私たちがあなたにできるのは、増淵まり子投手が今までに作り上げたピッチング・メソッドを提供し、夢を叶えるための近道を、あなたの手を引いて一緒に歩くことだけです。
このメソッドの中には初めて聞くこともあると思います。しかし、そうした内容にも疑問を持たずに、そのまま実行してもらいたいのです。なぜならこのメソッドは、増淵まり子投手が日々研究し、実践して、結果を残し続けたメソッドだからです。
私たちを信じて、毎日練習を重ねてくれるのなら、私たちもあなたをエースに変身させる応援をします。
あなたが夢を叶え、ソフトボールの楽しさを全身で感じること。それが私たちの願いです。
あなたが1日でも早く、夢を叶える選手になることを心から祈っています。


>>>REALIZE A DREAM オリンピックメダリスト増淵まり子 ピッチング・メソッド ソフトボール





テニス草大会女王 杉山貴子のダブルス必勝プログラム



ほんの一部ですが、内容をご紹介いたします。

「ダブルスだからこそ、ここを狙う。」
狙い目であるダブルス用サーブのコツとは

普通は人に向かって打て。とか、Tラインを狙ってというように教わるサービスですが、ダブルスだからこそ狙ってほしいサービスがあります。

「もどかしい・・・」と感じる
ロブ合戦を制するためのコツとは。

粘り強さが必要なロブ合戦ですが
そこから相手に勝つための攻めの方法があります。

ネットに先に詰めるコツとは

テニスでは先にネットを取った方が有利です。
しかしながらネットに詰める姿を相手にわからせてしまうと
対策を取られてしまい、逆に自分がピンチになります。
相手に悟られない距離の詰め方をお教えします。

必ず決まるスマッシュを打つには

力やスピードが大事と言われているスマッシュですが 
このことを意識することで、相手が取られないスマッシュへと変化します

相手のリズムの崩し方

ダブルスでは自分たちのペースをどれだけ早くつかめるかが勝利のカギになります。 対戦相手のペースを崩す方法をお教えます。

サービスダッシュしてくる相手への対処法

テニスでは基本的に先にネットを取った方が有利なので
サービスダッシュを多用してくる選手もいます。
そんな対戦相手になった時にも相手をサービスラインから前へ
出させないための方法があります。

初心者が特に勘違いしやすい 
リターンする時の立ち位置とは?

初心者の方は男性のように強いサーブを打つ対戦相手の時になると
後ろに下がりがちです。
これではますますリターンに苦しむことになります。
リターン時の立ち位置を説明します。

パートナーがサーブをしたときにとるべき 
自分の対応とは? 

パートナーがサーブをしたときの自分の役割とは何でしょうか?
相手のプレッシャーを与えるために行うべき行動をお教えます。

パートナーがアプローチをした時にとるべき
自分の対応とは?

アプローチをしたときに、パートナーはおそらく前進してネットにつくはずです。
その時にあなたはどういう対応を取らなければいけないのかを説明します

相手の意表を突くストレートボールの使用方法とは?

このボールを早い段階に使っておくことで
試合の後半になればなるほど、有意な展開に
もっていくことができます。

このほかにもまだまだたくさん、ダブルスの試合での勝ち方について、
戦術を説明しています。

私の生徒さんにも多いのですが、普通、コーチについて指導を受けるときは申し訳なくて何度も同じことを聞けない方が多いと思います。

しかし映像形式でご提供すれば、あなたが一つの戦術を完全にマスターするまで
私のコーチングを何回でも繰り返し受けられる。
ということです。

言いかえれば、あなたは大会で何度も優勝してきた私を
あなたに付きっきりの専属コーチとして雇うことができると言っても過言ではないと思います。

ぜひ、この映像を繰り返して見て、戦術を覚えて、次の大会で少しでもよい成績を収めてください。



>>>テニス草大会女王 杉山貴子のダブルス必勝プログラム





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