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進化する自分 好き

木村和美の“バドミントンゲーム戦術” ~地域大会で勝つためのサーブとローテーション~

今回の上達法は、初心者~中級者向けに開発された指導方法ですので、
あなたもその内容をすぐに理解できるはずです。

そして実際に、あなたがこの方法を実践することが出来れば…
落下点に早く到達できる。
ミスをしないようになる。
フォームが美しくなる。
スマッシュが気持ちよく打てる。
バドミントンがもっと楽しくなり、もっと好きになる。
勝てなかったペアに勝てるようになる。
大会の上位に進めることが出来る。
など、色々なメリットを手に入れる事でしょう。
あなたが今までダブルスのことで悩んでいたことの答えを
この上達法ならすべて答えることができるでしょう。


>>>木村和美の“バドミントンゲーム戦術” ~地域大会で勝つためのサーブとローテーション~ 【KD0001】






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試合で後悔したくない!読まないと損する勝率を高める7つのツボ!

このノウハウであなたが知ることができるのは・・・


試合前にできてしまう、勝率を上げるための準備の方法とは?

試合前のサービス練習で、勝率を上げるためにやっておいた方がいいこととは?

トスに勝ったら、サービスとレシーブ、どちらを取るべきか?

トスに負けても、1ゲーム目から有利にゲームをスタートするには?

試合開始直後、いつもの調子が出ないときはどうすればいいのか?

試合中、何を考えるべきか?そして、考えてはいけないこととは?

試合の流れを変える時間の使い方とは?

風などの影響があるときはどうすればいい?

得意なショットが通用しないとき、どうすればいいのか?

などなど。


・・・そして、最終的に勝利を収める確率が

高まることでしょう!



>>>試合で後悔したくない!読まないと損する勝率を高める7つのツボ!








萩原流 ジャストミートセオリー ~野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法~ 【HM0001】


萩原流 ジャストミートセオリー ~野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法~


一部を紹介すると・・・

手打ちにサヨナラ!自動的に腰でスイングさせるバットの握り方とは?
“手打ちになってるって何回も言ってるだろ!”と怒る必要はもうありません。じつは、小指と薬指にある仕掛けをすることで、手打ちを矯正し自動的に腰からスイングさせる握り方があります。
なぜ、肩甲骨を○○すると、非力な少年でもバットを軽く感じる事ができたのか?
たいして効果も出ない筋トレをやらせるのはもうやめましょう。この方法さえ手に入れれば、腕力がないお子さんでもバットを軽く感じ、本来の才能を開花します。
今よりもなお遠くへ飛ばすスタンスとは?
遠くに飛ばしたいなら、スタンスは二つのポイントを守るだけです。もう、他の意見に惑わされる事はありません。
83%以上のプロ野球選手が実践している、遠くに飛ばす立ち位置とは?
“球が見えない”この決定的な弱点を克服するには、この立ち位置しかありません。ある場所で構えると、ピッチャーの球が驚くほど見えるようになります。もう、地道なトレーニングでお子さんの動体視力の成長を待つ必要はありません。
基礎能力に関係なく、お子さんの飛距離が今より伸びる軸足の作り方とは?
体重移動とかごちゃごちゃ語るのが面倒なら、まずはこれしかありません。”休め”のポーズさえできれば、野球素人のお父さんでも、お子さんに飛ばす軸足をプレゼントできます。
飛ばすバッティング軸を自分でチェックする方法
“これって合ってるの?”という疑問を解消。一人でも、飛ばす軸足の完成度をチェックする簡単な方法を教えましょう。これで迷うことなく、飛ばすバッティング軸をモノにできます。
ジャストミートを日常化するタイミングの作り方とは?
このタイミングを覚えると、ジャストミートを日常化するだけでは無く、選球眼がいちじるしく向上し、変化球も打てるようになってしまいます。
ピッチャーに左右されない、飛ばすタイミングの作り方とは?
ピッチャーによって投げるタイミングは違いますが、それをドンピシャで合わせ行くポイントが一つだけあります。この方法で、ライバルにプレッシャーをガンガン与えてください。
なぜ、ティーネットを無視するとスイングが良くなるのか?
ティーネットを意識し過ぎたティーバッティングは危険です。何回言っても治らなかったスイングが、ティーバッティングでのちょっとした注意で変わってしまいます。
ピッチャーの心理を知りつくし、嫌なぐらいプレッシャーをかける方法
一切の理論を抜きにして、ピッチャーの目線を体験して頂きます。この体験でピッチャーの心理を丸裸にして下さい。2ストライク3ボールで、心理戦に勝つのはあなたの息子です。
お子さんの下半身をロケット台に変える、4つの方法とは?
なぜ、イチローは打席に入る前あの動きをしているのか?その秘密がお子さんの下半身を強打発射台にしてくれます。色々やる必要はありません、やる事はたったの4つです。
強打が病みつきなる、選手の才能を開花させる無理のないスイング軌道とは?
水平チョップが出来れば、あなたのお子さんはプロと同じスイング軌道を得られます。もうつまらない内野ゴロからは卒業です。思う存分、かっ飛ばさせて、親子で感動を分かち合いましょう。
あれ?なんで、こんなにボールが軽く感じるの?
非力なお子さんでも、バットがとらえたボールの重みを感じることなく振りぬけるトレーニング方法を教えます。お子さんの才能は、腕力の成長を待たずして開花します。
ジャストミートを習慣的にモノにする練習方法とは?
それだけではありません。この練習方法では手打ちも矯正出来ます。
以上が一部になります。


これらを含むすべての指導法は、全て動画であなたにお渡しいたします。
DVD(3枚分)に収録しております。

ぶ厚い本をペラペラめくって、動きをイメージするような面倒な作業は必要はありません。

見るだけでOKです。

これが、あなたが最も理解しやすく、実践しやすい形です。

このバッティング指導法は、私が24年間に渡る野球選手としての経験、そして“機能解剖学”の知識をもとに研究と検証を重ね、一般のお父さんでもすぐ実践できるように開発されたものです。

ネットや、本で、また地元のチームで得られるものではありません。

しかし内容は一切複雑ではありません。

いたってシンプルです。

指導のポイントは、たったの3つ。

たったこれだけで、既にお試しいただいている全国のお父さんのように、
お子さんに“10歩以上先に進んだバッティング”をプレゼントできます。

想像してみてください。

あなたは、お子さんにとってかけがえのない父親だけではなく、
良き指導者として尊敬の念を得る事となるでしょう。


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アーチェリー上達革命~試合でも良い点数を打てるようになる効率的練習法~【元・慶應義塾大学 洋弓部監督 佐藤達也 監修】DVD2枚組



アーチャーが見落としがち・・・スタンスでの最重要点とは?

スタンスは、全身を安定させることを主眼として注意すべきポイントがいくつかあります。 このプログラムではオープンスタンス、ストレートスタンスをメインとして、
例外的な型ではありますがクローズドスタンスについても解説をしました。
多くのアーチャーは、スタンスの向きに注意する傾向があります。 しかし、実はもっと大事なことを見落としています。
それは、「背中の面」と「胸の面」を的に対してどのように向けるか?という事です。
非常に重要な点であり、詳しく説明しました。
お手本となる、よい例を動画で解説していますので、
繰り返し見て練習、指導に役立ててください。


取り掛けで習得すべき、手と指の正しい使い方とは?

ストリングへの指の掛け方では、人差し指と薬指は第一関節に、中指は少し深めにかけましょう。この状態でセットアップに入ります。
その後は指をリラックスさせ、決して力まずに引くことが大事ですが、最も注意すべきことは、ねじらないということです。言葉ではなく、実際の選手の正しい例を動画でお見せしました。引き手の手のひらの向きについて意識することが良い型をつくる秘訣ですが、詳細はこのプログラムで学んでください。


グリップを押す際に一番大事なこととは?

最も重要なことは、的に対して’まっすぐに’押すことです。言葉では簡単に聞こえますが、まっすぐ押すには人間の胸の面が少々開いているため、手首の使い方に工夫が必要です。
このプログラムでは、的に対して押している3種のパターンを、トップ選手の良い例を含め静止画も使いながら解説しました。
さらにグリップを押す高さや指の角度についても解説しましたが、より習得してほしいグリップの押し方で、’ピボットポイント’について説明しました。


最重要、当たりに誤差を生みにくい正しいセットアップでの動きとは?

セットアップには、とても大事なポイントがいくつかあります。 まずは、目を向ける方向、サイトを合わせる位置から解説を始めますが、 ドローイング、アンカーリングへの一連の流れの中で、絶対に守ることがあります。
それは一切無駄な動きをしないことです。
ここで、初心者や、もし上級者でも不調の時には、
このセットアップで一旦止めて確認をするべきチェックポイントがあります。
まず、押し手の肩の位置、そして「〇〇の位置」です。必ず動画をしっかり見て練習に取り込んでください。


ドローイング時の肩の詰まりの解消法とは?

押し手の肩が詰まるというのは、非常に多くのアーチェリー選手、愛好家がかかえる悩みですね。押し手の意識と使い方を理論的にお話しし、個の悩みを改善する方法をこのプログラムで紹介しました。
押し手の肩が負けてしまう・・・ドローイング後半で顔が迎えに行ってしまう・・・
そんな問題を、この動画をしっかり見て是非解決してください。


アンカーリングの重要ポイントとは?どこを合わせるのか?

第一に習得すべきことですが、アンカーは毎回必ず同じ位置に入れることです。
それが修得できないと、射った矢に誤差が出るのは当然です。スロー動画などでお見せしていますのでしっかり学んでください。
そしてアンカーリングでの最重要ポイントは、弦が顎、唇そして鼻の3点に触れるように行うことです。また、右手の〇指のラインが頬骨に沿うように入る点、そして、〇指が△に触れる点、以上5点で合わせることを意識する方法を詳しくお話ししました。


弦サイトの重要性とは?良い感じで射っても結果が悪い・・・

良いフォームで射っているはずなのに矢がずれる・・・、前の射では中央に飛んだのに、今回は大きく左にずれてしまった・・・など、原因は「弦サイト」が適正でないことが考えられます。
実は!残念ながら、この弦サイトの重要性、そしてその正しい意味や確認方法が多くのアーチェリー愛好家や指導者に認識されていません。
このプログラムで徹底的に学び、習得してください。
弦サイトの位置が適正でなければ・・・仮にわずかなズレであってもスコアはアップできないことを理解していただきます。
重要項目ですので静止画などを使って解り易く説明しました。必ず習得してください。
さらに、利き目と利き手が逆の場合などの対応についても補足しました。 是非参考にして下さい。


「矢筋が通る」と表現される、アーチェリーで理想の状態とは?

矢のラインの真後ろに引き手の肘があること、それが理想の型です。
言葉では簡単なようでも、実際に体現するには練習が必須です。まずは正しい「矢筋が通った」理想のフォームを、目にしっかり焼き付けることから始めてください。理想的なお手本として使える、トップアーチャーの矢筋が通った状態を、真上からの画像を使い解説しました。
矢筋が通っていない状態でのリリースがなぜ問題なのか?
その理由なども理解できます。頭で理解し、そして徹底的な反復練習でしっかり体得してください。


スコアアップを目指すなら、身につけるべき理想的なリリースとは?

リリースは極めて難しい要点がいくつかあります。望ましいリリース習得の方法を詳しくお話ししましょう。間違ったリリースの動作は、アーチェリーでよく起こる背中のけがにつながりますので、きちんと学んで反復練習してください。
リリースでは左右の伸び合いの中で、指は意識的に離すのではなく、〇〇することが大切です。
ここで強調すべきリリースの最重要ポイントですが、左右の力のバランスを50-50に合わせるということです。このバランスの練習をはじめ、初心者にありがちなミス、肘の使い方などなど、難しいテーマが多くありますが、正しいリリースができるように解説しました。しっかり練習してください。


試合本番になると、練習時のスコアが出なくなってしまう選手の改善策とは?

言われてもなかなかできないことですが、メンタル面に改善の余地があります。
平常心と勇気をもって射つことが何よりも大切です。また、射ってしまった矢を考えず、次へのチャレンジ意識を持つことも重要です。練習の時から改善していくことで、試合で成果が見られるかと思います。このプログラムを参考に、日ごろの練習でメンタル面の向上を意識してみてください。


これは、このプログラムの練習メニューに含まれているごく一部です。
もしかしたら、メニューの多さに驚かれているかも知れません。

安心してください。

さまざまな条件の下で行う練習の一つ一つに、
やり方、注意点を説明しています。

このプログラムでは、指導するうえでの、理論的な言葉づかい、
その練習で得られる効果や、やってはいけないことなど、
単なる紹介ではなく、解り易く解説していますので、
決して頭がパニックになることはありません。

アーチェリーの練習メニューに、このプログラムで解説されている
内容を、目的とやり方を理解したうえで取り入れてみてください。

どのような状況であっても、どのような距離であっても
勝てるアーチャーは、冷静に対応し、日ごろのフォームを崩すことなく無意識に安定的な射を行えます。
それは、このプログラムに網羅されているテクニックが体に染みついているからです。

身体が自然に反応し、決してぶれない安定したフォームのレベルにまで、
習得しなければ、わずかなブレで、矢はあなたのイメージとは全く違う飛び方をしてしまいます。

あなたがこのプログラムを実践することで得られる
メリットはたくさんあります。

ほんの一部ですが、書いてみると…

今よりスコアがアップする
良いスコアにつながる正しいフォームがわかる
押し手の肩がつまらなくなる
クリッカーのタイミングを合う
左右のバランスが良くなる
今思いつくだけでも、これだけあります。
全てを上げようとするとキリがありません。

この簡単でシンプルなプログラムを理解して、その内容を忠実に実践することで、

あなたの放った矢が、見事な軌道で的に的中する、
最高の感触を味わうことができることが見込めます。

あなたの理想イメージに満ちたものになるでしょう。

そして、
アーチェリーは、さらに楽しくなります。

どんなに練習しても、スコアが思うようにアップしない、
ストレスに満ちた日々から練習でも試合でも、あなたのレベルアップを実感できる
実りあるアーチェリーを体得できるでしょう。

このプログラムが、それを可能にします!

ただし、お譲りするにあたり、たった一つだけお約束して頂きたいことがあります。

それは、

「この練習プログラムを本気で実践すること」 です。

どうでしょうか?

あなたは、このたった一つだけの約束を守れますか?

DVDを観ただけで上手くなるとは言いませんが、
このプログラムの内容を本気で実践すれば、今よりスコアアップします

初心者の方が観ても分かりやすい映像編集をするために、
制作には多大な時間を要しました。

佐藤先生の熱心な解説は必見です。

正しい練習の重要性をより多くの人に知ってもらうため、
どんな人にも対応できるよう研究し、体系化しました。

『実践すれば、大きく結果が出せる』

練習内容でメニューを組み上げています。



>>>アーチェリー上達革命~試合でも良い点数を打てるようになる効率的練習法~【元・慶應義塾大学 洋弓部監督 佐藤達也 監修】DVD2枚組







バタフライ・スピードアップ・プログラム【明治大学水泳部監督、バタフライ200m元短水路日本記録保持者 佐野秀匡 監修】



『基本編』の内容を少しだけ紹介すると…

スピードアップへの第1ステップ: 基礎編
速く泳ぐための、スカーリング、プル、フィニッシュ、キックなどをはじめ、
ダブルアーム、ワンアームバタフライを、ある方法で実践する
秘密を佐野先生自らが公開します。

このプログラム全編を通じて身につけることができるポイントとは?

これを習得しないとタイムは伸びません。初心者が身につけるべき正しいストリームラインとは?

下半身が沈まないようにするためには、背中が反らないように○○をしっかり入れることが重要です。
たった一つの端的なポイントですので、このプログラムの動画を見てしっかり身につけてください。


ドルフィンキックがどうしても水上に出てしまう選手にお勧めとっておきの矯正法とは?

非常に多くの方から相談を受ける悩みですね。ジュニアスイマーはもちろん、中高年マスターズスイマーにも志度にはポイントがあります。踵が少し出るくらいがベストなのですが、言葉では簡単でも実際には難しいスキルです。易しく解説しましょう。

水を逃さない!効率的かつ理想的なスカーリング習得法とは?

ポイントは手首の角度を45度にすること。しかし、これだけではありません。手首だけでなく、掌、肘と肩にも理想的なスカーリングを行う上で重要なポイントがあります。このプログラムを見てマスターしていただきたい内容になっています。


バタフライでの入水時にやってはいけない手の動かし方とは?

バタフライの手の練習をしたいのであれば、まず陸上でイメージを持つことも重要です。
ストリームラインを作って、肩幅に手を開く意識、指先の向ける方向、肩甲骨を意識して上にあげる、手首の角度などなど多くの注意点があります。特に入水時にも注意すべきポイントがありますのでこのプログラムでの総合的な学習を通して見落とさずに習得しましょう。

推進力を生み出すダブルアームプルをさらに磨き上げるあるイメージとは?

注意点が2つあります。また肩に負担がかかるケースがありますが、その解決策も解説しています。
手が内側に来る。わきが閉まって2段階のプッシュになる。そのようなプルでは最大限の推進力は生まれないでしょう。内旋をかけるコツ、全体を理解するあるイメージをお教えしましょう。


初心者必見!まずは第一キックを確実に習得するための訓練法とは?

ワンアームで第一キックを身につける訓練法をご紹介します。ワンアームですと体が開いてしまう可能性がありますが、そこはしっかり閉じて、ダブルアームに近い形で行います。上半身の動きと、第一キックを連動させて行うことを無意識でできるようにするための訓練法です。キックのタイミングをこのプログラムを見て身につけましょう。


ベスト更新の障壁。リカバリーがスムーズに行えない選手の苦手解消法とは?

肩の可動域を意識した練習が必要です。リカバリーではぐるぐる回すように戻すのではなく、しっかり肩甲骨を寄せて、無理なく前へ戻す必要があります。肩の可動域を意識したトレーニングに加えて、リカバリー時にお腹が下がり、推進力が低下してしまう選手必見のコツも紹介しています。


ストロークが2段階になってしまう選手の矯正法とは?

力が少なくて2段階になってしまう方は、ストローク時にキャッチした水を小指のほうから抜くイメージで最後まで押し切らなくてもかまいません。また、左右差が出てしまう選手の矯正法についてもこのプログラムでは解説しています。参考にしてください。

リカバリー、キック、プルをスムーズに無駄なく行うための効果的な練習法とは?

まずはキック&プルを体得する必要があります。2段階の推進力を生み出す動作をスムーズに行うためにはある意識が大切です。キック&プルとそこにリカバリーを入れた動作を2ステップで習得していきましょう。
段階を分けずにできるだけ一連の動作で身につけるための練習法です。ぜひこのプログラムを見て実践してみてください。


バタフライ独特のストリームラインキックの習得法とは?

上達しないスイマーは頭で考えすぎて上半身と下半身の動きを別々に考えて組み合わせようとします。
別に考えず、常に一体である意識を持つ必要があります。その意識をしたうえで、効果的な イメージとポイントをこのプログラムで解説したいと思います。


推進力を引き上げるためのストロークの極意とは?

自分のストロークに自信はありますか?プルからリカバリーの動きで無駄が生じている、ストロークの推進力をさらに上げたいと悩み考えているあなたにお勧めの極意がDVDにつまっています。
キャッチを効率よく行う方法、1モーションで掻き切るコツ、またリカバリーにつなげるために最後まで掻き切らない。このようなポイントを、順を追いながら、実演と共に分かりやすく解説しました。


第一キック第二キックのタイミングが合わないと悩む選手向け、お勧めトレーニングとは?

頭の中でリズムを刻むことがポイントです。まずは第一キックと第二キック別々にどのタイミングで打つのかを練習したうえで、一連の流れで習得していきます。第一キックはリカバリー入水時、第二キックはプッシュのフィニッシュ後。このサイクルを効率よくトレーニングする方法をDVDで伝授します

呼吸時に身体が沈みがちになるバタフライスイマーへのお勧めのトレーニングとは?

右手バタフライ、左手バタフライそして両手バタフライでの練習方法をこのプログラムでは紹介しています。
身体が呼吸時に上下動が大きく沈みがちになるのは、初心者にはありがちです。ストロークが2段階にならないように意識しながら、片手ストロークの感覚を両手ストロークでのバタフライでも意識できるようになる為のトレーニングをお見せしましょう。

スタミナを消耗しないバタフライの泳ぎ方とは?

バタフライは4泳法中、もっとも体力を必要としますが、無駄が無くかつ美しい泳ぎを習得すれば意外とスタミナを消耗しないでスピードアップすることが可能です。肩の柔軟性を磨き、スカーリングをしっかりとレベルアップすること、そしてドルフィンキックを第一、第二ともに柔らかく蹴れるようになること。これらが必要ポイントです。さらにレベルをアップさせるために必要な発展ドリルもこのプログラムで紹介しています。

疎かにしがち・・・バタフライの泳力を左右する「目線」のおき方とは?

目線を意識するうえで、もう一か所別のところに大事なポイントがあります。水中時と呼吸時を分けて考える必要があります。常に目線が正面ですと、お尻が下がり、推進力が損なわれます。
目線の重要性とコツを紹介します。

効果を最大化できる、抵抗の少ない呼吸法習得のためのプルブイ利用法とは?

スピードを上げる一つの方法として、まず呼吸時の抵抗を少なくすることが上げられます。プルブイを○に挟み、徐々に○にしていきます。腹圧を意識するトレーニングで、体の軸がぶれないようにしていきます。
まず抵抗を少なくするためのフォームを磨いていきましょう。


忘れてはならないバタフライのキック、3つの重要ポイントとは?

胸の位置に○○があるイメージ、足を付け根から○○にする、膝と足首にポイントがあります。
このプログラムでは映像を交えての解説なので分かりやすく、実践がしやすいように解説しましょう。

腰を痛めない正しいバタフライを泳ぐコツとは?

バタフライの泳ぎのリズムはキックで決まりますが、身体への負担もキックの巧拙で決まります。
良く「腰が悪い人には、バタフライは良くない」と言いますが、無理なく泳げる方法は存在します。
このプログラムを通して無理のないストリームラインを身につければ楽しく泳ぐことは可能です。

信じられないかもしれませんが、この『基礎編』のプログラム内容を見て
繰り返し実践してみただけで、バタフライの泳ぎの姿勢が良くなったとか、
泳ぐときの無理な筋力の消耗、すなわち疲労が軽減した、

などの体験をされている方が非常に大勢いらっしゃいます。

それもそのはずで、そうなるような工夫を仕込んでいるからです
(そうなってしまう理由は教材の中で明かしています)。

もちろん、このステップですぐに自己ベストが更新できなくても
焦る必要はありません。

スピードアップは、次の第2ステップの役目です。

一つひとつのチャプターに、あらゆるノウハウやテクニックがちりばめられています。

それで、実際にみてもらったらわかると思うのですが、ここでお話しする練習方法は、
バタフライの苦手を解消するという目的を完全に超えています。
「苦手を改善すること」は“ついで”であって、ただのスタートだ、
ということがわかってもらえると思います。

驚くほど効果的に、華麗でダイナミックなバタフライを身につけ、
そして“スピードアップ”を達成するという、目標への単なる小さな一歩なのです


>>バタフライ・スピードアップ・プログラム【明治大学水泳部監督、バタフライ200m元短水路日本記録保持者 佐野秀匡 監修】





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